Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
じろ


6ページ目

ゅみ「お兄ちゃん……??顔が真っ赤だょぉ…もしかして熱がぁるんぢゃないの??お母さん呼んでくるね?」
ゅみが行こうとしたとき元晴が
元晴「大丈夫。それにお母さんゎ、仕事でいないんだ」
と言った。だがその時、すでに下の方ゎ、我慢が出来ず透明から少しずつ白にかゎって行った。ゅみゎ不思議そぅに
ゅみ「お兄ちゃん。透明から白になってる。見せて♪」

とぃぃ再び強く握りしめた。
byメグミ

元晴は我満に我満を重ねたせいで、溜りに溜っていた物が我慢汁と共ににじみ出ていたのだった。
元晴「駄目だよ…ゅみ…そんな…握っちゃ…あっ…で、出ちゃうよ?…はぁはぁ…」
元晴はひっしに堪えている。切ない顔に変わったのをゅみは見逃さなかった。
ゅみ「どうしたの?お兄ちゃん?」
ゅみの無造作に掴んだヌルヌルの指先が丁度裏筋の一番感じる部分を刺激していた。
元晴「あっ…すごく…気持ち…んっ…良いんだよ…」
ゅみ「何処が気持ち良いのぉ?こうするとどうかなぁ?」
そう言うとクチュクチュ音を立てながら再び上下に手を動かした。
byじろ

元晴「ハァハァ…クッ…」
それでも妹の前では、いかないと歯をくいしばっていた。
ゅみ「お兄ちゃん??我満してるのぉ?」
と『クチュクチュ…』と感じるトコに触れる。
元晴ゎ、もぅ我満の限界がすぐそこに来てるのが分かった。
byメグミ

初めて自分の物を触られているという現実に言葉では言い表せない気持ち良さでいっぱいだった。
ましてや普段なら自分のタイミングで逝けるのに、他人に触られタイミングが計れない元晴だった。
「このままじゃ逝かされてしまう…妹の前で失態を…」とクチュクチュ音を立てながら楽しそうに自分の物で遊んでいるゅみを見ながら元晴はそう思っていた。
元晴「ゅみ…んっ…何でも言う事を聞くって言ったよなぁ?」
気持ち良さに耐えながら元晴は言った。
ゅみ「うん♪」
ゅみは自分の手もヌルヌルになるのを楽しみながら即答した。
byじろ
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