Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
じろ


5ページ目

ゅみ「ぅ……ん…。お兄ちゃ…ん、これで…ぃぃの??」
と元晴に言う。
その時、元晴ゎ、目が覚めてしまう。
元晴「ぅん……。ってゅみ、なにしてるんだ!!!!」
元晴ゎ、驚いてぃる。なにょり驚いたのゎ、自分のあそこが透明な液で『ピチャ…』と音を出していることだった。
byメグミ

『クチュッ…グチュッ』
イヤらしい音がするなか、ゅみは丹念に元晴の亀頭が皮で全部隠れたり出たりする様に、上下にゆっくり大きく手を動かしていた。
ゅみ「…なにって…ぐすん…お兄ちゃんが?……こう…するんじゃないの?…ぐすん」
ふと止めたゅみの手は、我慢汁でグチャグチャになっていた。
その光景を元晴は夢なのか現実なのか戸惑っていた。
「嘘だろ?夢なら醒めないでくれ!」と心の中で祈っていた。
元晴「ゅみ!絶対、お、お父さんとお母さんには、な、内緒だからな!」
と声をこわばらせて念を押した。
byじろ

ゅみ「お兄ち……ゃん……夢ぢゃな…ぃょ。ヒック…」
とぃぃ確かめるょぅに元晴の大きくなったものを「ギュッ」と強く握る。
ゅみ「お……兄ち…ゃん……夢なの……かな…」
元晴ゎ、「ギュッ」と握られたコトにょり体をびくつかせた。
byメグミ

これは兄妹ではやってはいけない事…元晴は知っていた。しかし強く握られた感覚と手の温もりが伝わり、理性の糸がプツッと切れた。
元晴「あっ!」
余りの気持ち良さに退け反り再びベッドに倒れた。
ゅみ「どうしたの?お兄ちゃん?」
元晴は顔を真っ赤にして逝きそうなのをグッと我満していた。
ゅみ「あっ!お◯んちんがピクンピクンしてる?…またいっぱい透明な液も出て来たよ?」
何も知らないゅみは不思議そうに見ていた。
元晴「ゅ…ゅみ…手を放して…」
ゅみは頷き元晴の指示に従い手を放した。
元晴は限界が治まるのを待った。
元晴「ゅみ、いろんな事知りたいんだろ?」
ゅみ「うん♪」
元晴「教えてあげるから、お兄ちゃんの言う事を何でも聞くか?」
ゅみは頷き、やっとこわばってた顔から微笑みがこぼれた。
byじろ
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