Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
じろ


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「なぜ男の人ゎ、こんなになるのかなぁ??」とゅみは、考えていた。
「それにしてもお兄ちゃんの透明な液、止まるコトをしらないなぁ?」
とゅみが呟く。
と、その時
元晴「んんっ??」
誰かいるのかと起き上がろうとした。
とっさにゅみゎ、近くにあったタオルで目隠しをした。
だが元晴ゎ、寝惚けていて目隠しされたのに気付かず夜なのだと思い、また睡眠に入った。
夢ゎ、また同じ夢を見ていた。
byメグミ

ゅみはもう駄目だ!と思っていた。元晴にどんな言い訳をしようかと頭の中が混乱していた。
ゅみ「あ、あのね?お兄ちゃん…ゅみはね…何もしてないよ?…お兄ちゃんのお◯んちん見てないからね?」

元晴「……」

ゅみ「怒ってるの?…ごめんなさい………ん?…お兄ちゃん?」

元晴は夢の中に居た。
以前から抑えていた、ゅみに淫らな事をさせる夢を見ていたのだった。
元晴「ゅみがエッチなのバレてんだぞ!二人だけの秘密にしといてやるから、ゅみ…今度はシコってくれよ…」
ゅみはそれで元晴が両親に黙っててくれると思い、寝言とは知らずに「うん…」と頷き元晴の脈打ってる物に近寄った。
byじろ

ゅみ「ぉ、お兄ちゃんごめんね……。ゅみのせいでこんなになっちゃって……」
ゅみゎ、元晴が起きてるのだと思い、問いかけをつづける。けれど、いくら問いかけても元晴ゎ、答えてくれない。
ゅみゎ、ふいに悲しくなった。
「ぉ、お兄……ちゃ…ん……ご……ごめん……ね」
ゅみゎ、泣き始めてしまった。
byメグミ

ゅみは涙を流しながらゆっくりと元晴の熱い物に手を添えた。
ゅみ「どうすれば良いの?お兄ちゃん?…ぐすん…」
元晴はタオルの下で顔をニンマリさせていた。夢の中でリンクしたのだろう。
元晴「ゅみ、ゆっくり手を上下に動かして」
命令されたと思い、ゅみは涙を拭きながら頷いた。
byじろ
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