Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
2ページ目
ゅみ「ちょっと観察するだけだからね?♪…すご?い…いっぱい液があふれてる…」
元晴の亀頭と皮の間に溜った我慢汁が溢れ裏筋を伝うのを不思議そうにゅみは見ていた。
ゅみ「ちょっと触るなら良いよね?」
そう言うと裏筋を伝う我慢汁に触れてみた。
ゅみ「やだっ…ヌルヌルしてる?でも気持ち悪くないかも♪」
指を離そうとしたら『ピチャ』と音と共に糸を引いた。
ゅみ「へぇ?ヌルヌルでネバネバなんだ?…」
ゅみは人差し指と親指でヌルヌル感を見て楽しんでいた。
すると急に、元晴の顔が歪み始めた。
元晴「う?ん…皮が…ち◯ちんの皮が痛い…」
ゅみは元晴の顔を覗くも、起きてる様子ではなかった。
ゅみ「おち◯ちんの皮?…どうすれば痛くなくなるのかなぁ…お兄ちゃんが大変だ!」
ゅみは考えた挙句、元晴の物を掴んだ。
ゅみ「こうすれば良いのかな?」
ゅみはゆっくりと皮を剥いてみた。
元晴「あぁ?っ…」
同時に元晴の溜め息とも言えない声が漏れていた。元晴の顔から少し歪みが消えていた。
その表情を見るとゅみは一段と元晴の物に近寄った。
ゅみ「またいっぱい液が出て来たねぇ♪」
そう言いながらゅみは指で我慢汁を半分剥けた亀頭の乾いてる部分に塗り広げていった。
ゅみ「うゎ?液で先っちょがヌルヌルになっちゃう?…」
『ピチャ…クチュッ…ピチュッ』部屋の中にいやらしい音が流れていた。ゅみが面白そうに指先で我慢汁を広げていると、少しずつ皮は剥けて行った。
ゅみ「だんだん剥けて来た?♪」
しかし皮はカリの最終部分で最後の抵抗をしていた。
ゅみ「もっと剥けるのかなぁ?」
首を傾げ髪が垂れない様に押さえながらマジマジと元晴の物を観察していた。
意を決したゅみは両手で茎の方を掴み、根元に向かって少しずつ力を入れてみた。
byじろ
採点