Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
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ゅみ「お兄ちゃん…これどうしよっか?このままじゃお風呂に行けないよねぇ?」
そう言いながらゅみは混ざり合った液を指で円を描く様にヌルヌル感を楽しんでいた。
元晴「拭かないと垂れるからなぁ…ゅみ、拭いてくれる?」
徐に元晴はティッシュを取り出した、ゅみに渡した。
ゅみ「ここ拭きづらいんだね?」
元晴の生え揃ってない陰毛に付いた二人の液を拭くのにゅみは手間取っていた。
byじろ
元晴「ゅみ…もぅぃぃょ。またェッチな気分になってきちゃぃそぅだカラ…」
ゅみ「ぇぇ…ゎかったぁ…ぉ兄チャンゎゃっぱェッチなんだね」
と笑いながら言った。その笑顔を見ながら元晴ゎ今、妹としてしまった行為にっぃて少しだけ罪悪感を持ってしまった。
元晴「ゅみ…???」
ゅみ「何ぃ???」
元晴「んッ…なんでもなぃ!!!シャワー行くぞッ!!!
byなみ
元晴の罪悪感とは裏腹に、ゅみは元晴と『二人だけの秘密』を持てた事に喜んでいた。
ゅみ「うん♪お兄ちゃん、お風呂一緒に入ろ♪」
ゅみは立ち上がる前に元晴の物にゅみは秘部を押し付けクチュクチュっと音がする様にオシリを振っていた。
元晴「ゅみ?また気持ち良くしてあげるからな。」
そう言うと上半身を起こし、ゅみに立つ様に促した。
byじろ
ゅみが名残り惜しそうに元晴の物を見ながら立ちあがろうとした瞬間
『ピチャッ』
と音と共に糸を引いた。
ゅみ「あっ!お兄ちゃんのお◯んちんとゅみのとで糸引いてるね♪」
ゅみは恥ずかしさも何も知らず笑顔で言っていた。
元晴「ゅみがエッチだから糸引くんだよ。」
元晴は照れ隠しのつもりだろうか、ゅみのせいにしていた。
byじろ
ゅみ「そんなコト無ぃもぉんッ!!!」
元晴「早くシャワー浴びて綺麗にしなきゃな。」
そんな会話をしながら2人ゎ風呂場に向かぅため簡単な服を着た。
元晴「どぉせスグ脱ぐんだしなッ。」
byなみ
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