Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
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ゅみ「んっ…ぁん…ダメ…」
と声を漏らし感じながらもゅみは、ひっしにベトベトになった手を動かした。元晴の物は
『クチュッ…クチュッ…』
っとリズミカルに音を立てながら、妖しい光を放った亀頭を出したり隠したりしている。
元晴「ゅみ…感じやすいんだね?ゅみのオマ◯コから、またいっぱい出て来たよ…」
そう言いながら膣口から流れる汁を縦筋に沿って
『ピチャ…クチュッ…グチュ』
と音を立てながらゅみの秘部を舐めた。
ゅみ「も…もっと…気持ちいいとこ…舐めて…」
元晴はワザとじらす様にク◯トリスを避けて舐めていた。ゅみは堪らずおねだりをしたのだった。
元晴「ゅみ、ほんとエッチなんだな?」
そう言うと
『クチュッ』
っと花弁を開きクリト◯スを強く吸った。
ゅみ「あぁ?ん…そこ?…」
ゅみは再び退け反った。
元晴「気持ち良かったかい?」
ゅみ「ハァハァ…うん…」
間発入れずにゅみは答えた。
元晴「それじゃ昔やった様にオチ◯チンの上に乗ってごらん。」
そう言われるとゅみは体の向きを変え元晴の上にまたがった。
ゅみ「こぉかな?」
そして元晴の物の位置を確認するとゅみはゆっくり腰を下ろした。
『グチュッ』
元晴の物にゅみの秘部が完全に触れた。
元晴「それからどうしたんだっけ?」
するとゅみはゆっくり腰をスライドし始めた。
『クチュッ…グチュッ』
と音を立てながら元晴の物の上を縦筋で滑る様に擦り付けていた。
元晴「ゅみ?俺の汁とゅみの汁が混ざってグチュグチュしてるよ。」
byじろ
ゅみ「はぁぁッ…んッ…ぉにぃ…チャン…気持ちぃ…」
ゅみゎ一生懸命に腰を動かし続ける。
そして
『クチュッ…グチャッ』とぃゃらしぃ音ゎ響き続ける。
元晴「ぁッ…ゅみ…ぉにぃチャンも…気持ちぃょ…」
ゅみ「んッ…ホントに?ょかったぁ…」
と言い腰の動きをゃめずに笑顔を見せる妹の姿に元晴のモノゎもぅビンビンになってしまってぃた。
byなみ
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