Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
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ゅみは体育座りの格好で元晴に見て貰うかの様な位置に座り直していた。
そしてゅみは両脚を徐々に開き秘部を元晴に対し露にした。そこには半透明色のお願い汁がオシリの穴に向かって艶やかに垂れ始めていた。
ゅみ「お兄ちゃん…前見た時とゅみのアソコ変わってる?」
元晴は覗き込むと
元晴「ゅみのオマンコ…綺麗なピンク色で変わってないよ♪それよりお願い汁が垂れててイヤラシいよ。」
元晴は喰い入る様にゅみの秘部を見つめた。
byじろ
元晴「ねぇ…ゅみ??いっもゃってるみたぃにみせてごらん?」
ゅみ「ぇッ…ぅん…」
抵抗しても無駄だと思ったのかゅみゎそのビショビショの大事な部分を指で撫でた。
『クチュッ』とぃゃらしい音が出る。
ゅみ「んッ…ハァ…」
恥ずかしぃためか漏れてしまぅ声を我満する妹に元晴もまた我満を始めてぃた。
byなみ
元晴「ゅみ?一番感じる所は何処かな?」
ゅみはもう片方の手を秘部に持っていった。
そして人差し指と中指でグチャグチャの秘部を元晴に見て貰う様に開いて見せた。
ゅみのヌルヌルした指が『クチュ』っとクリト◯スに触れた。
ゅみ「あっ…あぁ?ん…」
ゅみは退け反り天井を見上げた。
元晴「イヤラシイ音だなぁ?やっぱそこが感じるんか…風呂場で触りっこしてた時もそこだったもんな。」
そう言うと元晴はゅみの秘部に更に近寄った。
byじろ
元晴「ゅみ…我満しなぃでもっと声を出してぃぃんだょ???」
ゅみ「んッ…だってぇ…そんな…恥ずかしぃょ…」
と手を休めずに言いながらもずっと我満してぃたゅみゎ自然と声が出てしまぅ。
ゅみ「ぁッ…はッぁぁッ…ゃぁぁぁん…はぁ…」
自分の愛する妹がこんなコトをしてぃるのだカラ元晴だって我満できなくなるに決まってぃる。
元晴「ゅみ…もっともっとエッチな声を出してごらん」
ゅみゎさっきカラ触ってぃる所に触れるスピードを早くする。
『グチュグチュ』とぃゃらしぃ音とゅみのかゎぃぃ声が部屋に響く。
ゅみ「ぁんッ…はぁ…はぁ…ぉッ…にぃちゃ…んッ」
byなみ
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