Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
じろ


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ゅみ「ヒック…だから……下げたくなかったのにぃ…」
と泣き出す。だが元晴ゎ
元晴「だって……しょうがなぃだろ???ゅみの体が全部見たかったんだから…」
と言いゅみを納得させた。
byメグミ

元晴はゅみの濡れた縦筋に触れてみた。
『クチュッ』男の物を受け入れるには充分な濡れ方だった。
ゅみ「あっ…」
一番感じる所に元晴の指が微かに触れたのか、ゅみは目を閉じた。
元晴「こんなにお願い汁が出てるなんて、知らない内にゅみは大人になったんだね?ほらお願い汁がネバネバだよ?見てごらん。」
と言うと、ゅみの目の前で何度も人差し指と親指で糸を引いてみせた。
byじろ

ゅみ「ぉ・お兄ちゃん……そこ、気持ちぃぃ。」
と言い頬を赤く染めた。
元晴「ぢゃ、もっと触ってぁげるょ。」
と言い
元晴「『クチュクチュ…』…ほら。ゅみ聞こえるか???なんで、こんなにビショビショなんだろぅな???」
と元晴ゎ、ゅみに質問をした。
byメグミ

ゅみ「し、知らないもん…」
『クチュッ…クチュッ…』元晴は毛の生えてない縦筋に沿って指を動かし始めた。
元晴「知らない訳ないだろ?」
ゅみの内股を締め付けていた力が自然に抜けていった。
ゅみ「あっ…そんな…き、気持ち…いい…」
ゅみもク◯トリスに当てて欲しいのかの様に腰を前後に動かしていた。
元晴「昔お風呂でよく触りっこしたよな?あの時はこんなに濡れてなかったぞ?」
意地悪そうに元晴は言った。
ゅみ「はぁ…覚えて…あっ…ないもん…」
ゅみは時折ク◯トリスに指が触れる度に吐息が漏れていた。
元晴「嘘つけ。あれでゅみはオナニーを覚えたんだろ?今はどんな風にオナニーしてるんだ?」
そう言うと指の動きを止めた。
byじろ

ゅみ「ぇ………お兄ちゃん……どうして止めちゃうの??体が熱いよぉ…」
とゅみが言うと
元晴「ゅみが普段どんなオナニーしてるか見せてくれなぃと続けてあげないから!」
と元晴ゎ、わざとじらす。
ゅみ「お兄ちゃん?。お願い。ゃめなぃでぇ?(涙目)」
元晴「ダメダメ。甘えてもお兄ちゃんゎ、ゃってぁげなぃから!」
といじわるをする。
byメグミ
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