Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
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ゅみ「ゅみゎ…お兄ちゃんの事が好きだから…お兄ちゃんだょぉ…」
恥ずかしさのあまり布団の中に入って顔だけ出している。
ゅみ「どうせ。お兄ちゃんゎ、笑うんでしょ???」
元晴ゎ、赤面ながらも
元晴「ゅみ……。お兄ちゃんもな、ゅみのコトが好きなんだ。今日の夢もゅみが出てきたんだ。」
元晴もゅみと同じく堅い口を開けて話してくれた。
byメグミ
ゅみ「ホント?じゃあ両想いだよね♪ずっと好きだったんだから…お兄ちゃんがバレンタインのチョコなんか貰えなければ良いって思ってたんだよ?」
ゅみは思ってた事を素直に吐き出した。
元晴「可愛いいヤツだな♪」
元晴はゅみの髪を指でとかしながら唇を合わせた。
byじろ
ゅみ・元晴「フゥン…ンチュチュ…チュプ」
元晴ゎ、なにかとゅみに舌を絡めようとした。
ゅみ「ハァハァハァ……お兄ちゃん苦しいょぉ……」
と言って元晴から離れた。すると
元晴「ぁっ!!ごめんな。加減がわかんなくて」
と言った。
byメグミ
ゅみ「…初ちゅうがお兄ちゃんで嬉しい♪」
顔を赤らめ元晴に抱きついた。
元晴「俺も初めてだったよ。」
そう言うと抱き締め返した。そのまま暫く二人は御互いの温もりを感じていた。
元晴「ゅみ…ゅみのオマ◯コ見せてくれるかい?」
突然の言葉にもゅみは黙って頷き恥じらいながら下着を脱ぎ始めた。
byじろ
バサッ……
ゅみ「お兄ちゃん……これで…ぃぃの??恥ずかしいから……あんまり見ないで」
とゅみゎ、言う。
元晴「ぅん。それでぃぃょ。それにしてもゅみの体ゎ、真っ白でクリームみたいだな」
と元晴は言い
ゅみ「ホント??お兄ちゃん……大好き」
とゅみゎ、言った。
byメグミ
ゅみの下着は股下の所で止まっていた。
元晴がもっと見たいが為に下げようとするとゅみは力を入れて抵抗した。
元晴「駄目だよ力入れちゃ!」
ゅみが力を抜いた瞬間、元晴は少し下げた。
するとゅみの秘部から下着にかけて妖しく輝く糸が伸びていた。
ゅみ「やっ…見ないで…」
秘部から糸を引いてるのをゅみは感じ取っていた。
byじろ
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