Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
じろ


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Hなお兄ちゃんの物語

兄の名前ゎ、元晴。
妹の名前ゎ、ゅみ。

二人ゎ、兄弟でぁる。

元晴:思春期まっさかりの15歳
ゅみ:12歳。Hに少し興味あり


今日ゎ、バレンタイン。
兄の元晴ゎ、1コも貰ってなかった様子でふてくされて寝てる。
そんな兄を横で見ていたのがゅみだった。
実は、ゅみゎ、実の兄のコトを好きだった。
ゅみゎ「お兄ちゃんたら、なんて顔をしてるんだろう。そんなににやけてぃぃ夢でも見ているのだろうか??」と思っていた。
そしたら寝言で
元晴「ぁぁ。もぅいきそうだょ」
って……。
見たらチ◯チンゎ、ビンビンで……腰をびくつかせていた。
byメグミ

ゅみは大きくなった男の物を見るのは初めてだった。興味深々で近付くと
元晴「う?ん…ゅみ?♪逝きそうだよ?…ムニャムニャ…もっと気持ち良くしてよ…」
ゅみ「もぉ!お兄ちゃん!ふざけてないで早く起きないと遅刻しちゃうよ?」
元晴「…ムニャムニャ…」
ゅみ「…えっ?寝言…なの?」
しばらくゅみは考えると、これは滅多に無いチャンスだと思い、恐る恐る元晴の物に両手を添えてみた。
ゅみ「おちん◯んって、こんなに熱くて固くなるんだ…」
不思議そうにマジマジと眺めていると、少しだけ顔を覗かせた亀頭からは、ゅみの手を伝いシーツまで糸を引きながら我慢汁が垂れていた。
ゅみ「何だろ?この透明な液…精子なのかなぁ?どんな味なんだろ?」
ゅみは舐めてみたくなり、そっと顔を近付け透明な液の出口に舌で触れてみた。触れると同時に『ビクン』と元晴の物が跳ねた。
慌ててゅみは離れた。
ゅみ「あぁ?ビックリした?…起きてないかな?」
元晴の顔を覗き込んだが起きた気配は感じなかった。
ドキドキしながらゅみは「もうちょっとなら大丈夫だよね♪」と自分に言い聞かせると再び元晴の元へ近付いた。
良く見ると元晴の物はさっきに増して、はち切れんばかりに反り返り脈打っていた。
byじろ
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