Hなお兄ちゃん セカンドシーン
Hなお兄ちゃん セカンドシーン
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元晴は触られている気持ち良さをゆみに悟られない様、そっと目を閉じた。
「ゆみ♪ゆみの好きな様にしてごらんよ♪」
「うん♪」
ゆみは元晴のテントの上から固くなった物を掴もうとしたが、ゆみの小さな手では隠れ切れない程になっていた。
「…お兄ちゃん?おち○ちん…痛くないの?」
ゆみはふと以前の行為の時を思い出したのか少し心配な顔をした。
「ちょっと窮屈かな…」
ゆみの心配をよそに、ゆみのぎこちない触り方に元晴は自分でしている時とは違う感覚を楽しんでいた。
「ねぇ、お兄ちゃん♪ここに行ってい?い?」
そう甘えた声で言うと元晴の股間にあった手をずらし両脚を開こうとしていた。
無言のまま元晴もゆみが入りやすい様に脚の力を抜いた。
「よいしょっと♪」
ゆみは元晴の片足をまたぐと、そのまま股ぐらにしゃがみ込んだ。
元晴がそっと目を開けると、自分の股間を見つめるゆみの無邪気な顔が見えた。そして視線を下げるとゆみの白い下着が目に入って来た。
その白い下着は縦筋にしっかりと食い込み、形がはっきりと見えていた。
「あそこにゆみのオ○ンコがあるのかぁ…」と見とれていた。
食い込んだ縦筋を見ながら想像していると、水をさされ勢いを無くし始めていた元晴の物に再び火がついた。
「あっ!お兄ちゃんのおちん○ん、また大きくなってきたよ♪」
そう言うとゆみは嬉しそうに再びテントに触れ始めた。
そしてゆみの両腕の間から見え隠れする縦筋を悟られない様に元晴は見ていた。
「…お兄ちゃん?…どうしたの?」
返事がないのに気付いたゆみは手を止めて言った。
「ゆ、ゆみに触られてるのが嬉しいんだよ♪」
と、咄嗟の判断で元晴は答えていた。
byじろ
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