Hなお兄ちゃん セカンドシーン
Hなお兄ちゃん セカンドシーン
じろ


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男「スリルあって、すんげぇ?興奮したぜ!またやろうな♪」
女「もぉ?!…」

そんな会話を聞きながら元晴達が固まっているとカップル達は何故か隣りの車両に移ってしまった。そして肩の力を抜いた二人だった。
元晴「な?大丈夫だったろ?」
そう元晴が微笑むと、ゆみは照れながら頷いた。
元晴「ちょっと触っただけなのに、ゆみのお願い汁いっぱいだったよ♪」
そう言うと、元晴はヌルヌルの付いた指で遊び始めた。
ゆみ「だって?…もぉ?!お兄ちゃんのイジワル!」
その光景が目に入ったゆみは慌てて元晴の手を掴んで動きを止めた。
元晴「ゆみは緊張してても濡れるんだな♪」
そう言うと元晴はニヤリと笑った。
ゆみ「し、知らないもん…」
目の前に証拠があるのにも関わらず誤魔化そうとするゆみだった。
そしてゆみが手を緩めた瞬間、元晴は指を動かした。『ピチャ…』まだ元晴の指のゆみのお願い汁は乾いていなかった。
元晴「ゆみ?まだピチャピチャするよ♪」
ゆみは恥ずかしそうに元晴の指先を見た。
ゆみ「…うん…」
そしてゆみは頷くので精一杯だった。
元晴「ゆみ♪さっきの人達みたいにしてくれる?」
そう言うと自分の股間に誘う様に手をやった。
その手を追ってゆみは元晴の股間に目をやった。
元晴のそれは既にテントを張っていた。
ゆみ「…うん♪……でも?…」
ゆみの表情は一瞬晴れたが、直ぐに不安の顔になってしまった。
元晴「大丈夫!もう誰も来やしないよ♪」
元晴の笑顔を見るとゆみもニコリと笑い頷いた。
それを見て元晴が目配せをすると、ゆみはゆっくり元晴のテントに手を当てた。
ゆみ「固くなってるね♪」
ゆみは興味津々で固くなった元晴の物を摩り始めると久しぶりの感触に喜んでいた。
byじろ
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