Hなお兄ちゃん セカンドシーン
Hなお兄ちゃん セカンドシーン
じろ


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「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……お兄ちゃん……苦しかったよぉ…」
元晴がゆみの顔を覗き込む様に見ると半分涙目になっていた。
「ゆ、ゆみ…ごめんよ…でもゆみの舐め方が気持ち良かったから…つい…」
ゆみは息を整えながら元晴の言い訳を聞くと、目の前でピクンピクン脈打つ物に目をやった。
「もう無理矢理しないでね?お兄ちゃん?」
「う、うん…」
返事を聞くと、躊躇いながらもゆみは再び元晴の物に手を伸ばし始めた。
ゆみが元晴の物をそっと握ると
『グチュッ…』
っと音が鳴った。
それを聞いたゆみは手の滑りを確かめた。
「ヌルヌル?♪お◯んちん、ぐちゃぐちゃだね♪」
そう言いながら元晴に目配せをし、滑った手で
『グチャッ…クチュッ…』
とイヤラシイ音を立てながら触り捲った。
「そ、そんな滅茶苦茶にいじったら…んっ…はぁ…はぁ…」
不規則に伝わる感触で眉間にシワを寄せる元晴だった。
「おちん◯ん、おもしろ?い♪」
そう言うと、ゆみは手を上下に動かし始めた。
『クチュッ……クチュッ……グチュッ……クチュッ……』
ゆっくり動かすと、滑りの良くなった皮が音を立てながら亀頭を見え隠れさせていた。
その様子を見つめながら、ゆみは手の滑りも楽しんでいた。
「お兄ちゃん♪どんどんお汁が垂れてくるよ?♪ゆみの手、ぐちゃぐちゃ?♪」
ゆみは面白がり、段々と手の動きを速くすると
『グチュッ…グチュッ…グチュッ…グチュッ…』
とイヤラシイ音が車内に響き渡った。
元晴は顔を真っ赤にし気持ち良さを感じながら、その光景を見ていた。
byじろ
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