Hなお兄ちゃん セカンドシーン
Hなお兄ちゃん セカンドシーン
じろ


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「おち○ちん、どうやって出すの?お兄ちゃん?」
「ちょっと待ってろな、ゆみ。」

『カチャ…』
手間取ってるゆみの顔を見ながら元晴はベルトを緩め始めた。
そしてズボンのホックを外すと元晴の下着が露になった。
「…お兄ちゃん、良いよね?」
ゆみはそう言いながら元晴と目を合わすと、返事も待たずに元晴の下着に手を掛けた。
「ゆみ、引っ掛からない様にしてな?」
「うん♪わかった♪おちん○んに引っ掛からない様にだよね?」
元晴が少し腰を浮かすと、ゆみは掛けた手をゆっくりと下げ始めた。
ゆみが障害物に当たらぬ様、下着を手前にふくらませながら下げて行くと、半分皮に覆われた元晴の亀頭が顔を覗かせた。
「お兄ちゃん♪おち○ちん、出て来たよ♪」
嬉しそうなゆみとは裏腹に元晴は恥ずかしさを堪えていた。
ゆみが元晴の全貌が露になるまで下着を下げると元晴も腰を降ろした。
そしてゆみは下着から手を放し元晴の物に近寄った。
「お兄ちゃん、おちん○んの先っぽからヌルヌルいっぱいだね♪」
そう言うなりゆみの指先は我慢汁で妖しく光る元晴の亀頭に触れようとしていた。
ゆっくり差し出されたゆみの指先が元晴の剥け切れていない亀頭の我慢汁に触れた。
『ピチャッ…』その瞬間いやらしい音が鳴り、同時に元晴の物もピクンと跳ねた。
「やんっ!…もぉ?びっくりした?…」
慌てて離れたゆみの顔を見て元晴は苦笑いをしていた。
「…ねぇ…お兄ちゃん?何でゆみが触るとおちんち○動くの?」
「ゆみには分からないだろうけど、気持ち良いんだよ♪」
と、不思議そうに自分の物を見つめるゆみに照れながら元晴は答えた。
「へぇ?♪ゆみがヌルヌル触ると気持ち良いんだ♪」
元晴に言われ嬉しかったのか、ゆみは微笑みながら元晴の物に再び手を伸ばした。
byじろ
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