保健医のお仕事
保健医のお仕事
舞


4ページ目

今度は彼をベッドに寝かせて、「先生を気持ちよくしてくれたお礼よ」と言ってトランクスに手をかけました。
トランクスを下げてオチ○チ○に触れると、ビクンと大きく動きました。
「あっ…先生、何を」
寝ていた彼は上体を起こし、私が何をしようとしているのか見ています。
「こうするのよ」
私は、まず裏筋を下から上になめ上げました。
その時、「あっ!せんっせっ…」ビクビクを大きく痙攣し、ビュッビュッと精液が飛び出してきました。
予想もしていなかった驚く顔の私に、青臭い精液が勢い良くかかります。
飯田君は恥ずかしそうに下を向き、「先生、ゴメン…」と謝りました。
「…いいのよ。初めてだもん、ビックリしたんだよね。私もちょっとビックリしちゃったけど」
とりあえず顔を拭き、ホッペにチュッとしてあげました。
もう1度彼を寝かせて、今度は69の形になりました。
彼は目の前にあるおま○こを見て、クリトリスを責めてきます。
「んふぅ…あん…はあぁっ!…ねぇ、保健の授業、ちゃんと受けてた?どこにオチ○チ○入れるか分かる?」
「え…ええっと…ココかな」
飯田君は指を濡れたおま○こにずっぽりと入れてきました。
「ああんっっ!!あ…そこよ。正解。そこもね…あっ…気持ちいいところなのぉ」
言い終わらないうちに、彼は責めてきました。
私も負けていられません。
口を大きく開き、パクっとオチ○チ○を咥えました。
はじめは優しく口の中で転がすように舌を使っていたのですが、若いためかすぐに大きくなりました。
少し強めに吸いながら、右手で陰茎を扱き、左手でタマを柔らかく揉みながら舌を使いました。
「先生、ダメだよ…気持ちよすぎる…」
私はフェラチオをやめて、彼の方を向き、キスをしました。
そして、彼のオチ○チ○の上を跨ぎ、オチ○チ○に手を添えました。
「ね…これがセックスよ。見ててね」と言って騎上位でゆっくりと挿入しました。
「う…うあ…はぁ」
挿入しただけなのに、彼は低く唸ります。
私もおま○ことぴったりのようで、挿入しただけですごく気持ちよくて、膣内がピクピクします。
もっと大きな刺激を求めて、クリトリスを擦るように動き始めました。
「あっ…あぁん…あんんっ!!あ?っ」
私は彼の手を胸にもってきました。
彼は快感に目を瞑り、乳首を弄ります。
私は左手を彼の腹部に置いて体を支え、右手で自分のクリトリスを弄りました。
上下するだけでクリトリスも子宮口も刺激され、私は一気に絶頂への階段を上り詰めました。
「あーーっ!!ダメっダメェっ!!イッちゃうぅ!イクゥッ!」
「先生…俺、もうっ、…イクッ!」
私の膣はビクビクと痙攣しました。
それに合わせて彼のオチ○チ○もビクビクと震えます。
まるで、全てを子宮に注ぎ込もうとしているようです。

───しばらく繋がったままで抱き合いました。
私は起きあがり、ゆっくりと小さくなったオチ○チ○を抜きました。
すると、ドロッっとした精液がたっぷり出てきました。
「いっぱい出たね。気持ちよかった?」
「うん…先生っていやらしいんだって知った」
彼はそう言って笑いました。
「フフフッ。私だけじゃないわよ。みんなしてることよ」
と言って、ホッペにキスをしました。
これからも、こういう関係が続く…のかしら。
私好みに育てるのもいいかな、なんてね。

【END】
←前
採点
戻る トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp