保健医のお仕事
保健医のお仕事
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放課後、飯田君がやってきました。
「あら、遅かったわね。もう来ないかと思って、帰る用意をしてたのよ。さ、座って」
私は保健室のドアに『不在です』と書かれた札をかけ、白衣も脱いだところでした。
「先生って、結構ハデなんだ」と言われました。
今日は大学時代の友達からコンパの誘いを受けていたのです。
もちろん、勝負服を着ています…がそんなことは言えません。
学生服のズボンを捲りあげ、「帰ったらお風呂に入る前に」説明しながらガーゼを交換しました。
「さあ、もういいわよ。今度から気をつけてね」
私が消毒液等の片づけをしていると、後ろから影が近づいてきました。
振り向いた瞬間、抱きしめられました。
"え?ちょっとぉ…私、子供には興味ないのよね"
「何してるの?離しなさい」
私は振り解こうとしましたが、意外にも力強く、思い通りにはいきません。
「飯田君、離しなさい。今なら怒らないから。飯田君!」
「先生…俺、怒られてもいいよ。けど…もう我慢できない」
「ちょっ…ちょっと!」
私はベッドに押し倒されました。
「俺さ、入学したときから先生のことが好きだったんだ」
キスで口を塞がれました。
"もう!!私こんなことしてる場合じゃないのよね。今日はパイロットとコンパなのに…。髪が乱れるし、服にシワが…"
私は抵抗しますが、体を抑えられて動けません。
「お願いだから抵抗しないで…先生」
上着の中に手を入れ、いきなり乳首に触れました。
「あっ…」
思わず声が出てしまいました。
「先生、感じてくれてるの?」
上目使いで見られると、だんだんカワイく思えてきました。
私は教師と言う立場を忘れて、…これからコンパだということも忘れてしまいました。
「もう…」
私はそう言って、頭を撫でてあげました。
すると、「先生!!先生っ…!!」彼はかぶりつくように胸にしゃぶりついてきました。
「ああっ…」
なんだか一生懸命な飯田君に、私もその気になってきてしまいました。
興奮しているのか、荒々しく胸を揉み、なめまわしてきます。
私にとって、それは逆に新鮮でした。
「はぁ…んんっ!」
胸への愛撫はすぐに終わり、スカートの中に手が入ってきました。
勝手が分からないのかスカートを捲りあげようとするのですが、ホックが取れてしまいそうだったので、「焦らないで」と言って自分でスカートのホックを外し、ゆっくりと脱ぎました。
もちろん勝負下着です。
パイロットとコンパと聞いていたので、今回はいつもより気合をいれてガーターベルトを着けていました。
「せんせぇ…イヤらしい下着着けてんだ」
顔を真っ赤にして、それでも下着から目を離さずに見つめています。
黒の総レースで、更にガーターベルトまで着けている…"さすがに高校生には刺激が強かったかしら"
そう思いつつも、私の中に、この純朴な高校生にセックスというものを教えてやろうという気持ちが沸いてきました。
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