特別な補習授業
特別な補習授業
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ある学校の教師、奈美はめちゃくちゃ可愛い。
アイドルにならないか、とTV業界の人に誘われたこともあるらしい。
奈美に憧れを抱く生徒はたくさんいる。
生徒の中には奈美に告白した者も数名いる。そんな奈美にある計画を立てる男達がいた。
ある日の放課後、奈美は一人の女生徒と補習授業をしていた。
女生徒の名前は"愛"。
彼女は生徒で最も可愛いくて、誰からも好かれていた。そこに男子生徒数名が入って来た。
「先生、俺達にも授業してくれよ」(これからたっぷり犯してやるぜ)生徒達はにやにやと笑っている。
「いいわよ。じゃあ席に着きなさい」
「黒板使ってじゃなくて先生の身体を使った勉強教えてよ」
「え?あなたたち何言ってるの?」
急に奈美の背後から生徒が奈美の豊満な胸を揉む。
「きゃっ!何するの!?ふざけるのもいいかげんにしなさい!」
「ふざけてなんかねぇよ。じゃあこうしたらどうするかな?」
生徒はその様子をじっと見ていた愛に飛び掛かり、身動きできないように縄で縛り上げた。
「いやっ!何するの!?解いてよ!」
「お前はじっとしてれば何もしねぇさ。」
(お前は後で可愛がってやるから安心しろよ)「上原さんに何するの!?すぐに縄を解きなさい!」奈美はきつい口調で言う。
(へっ。強がってられるのも今のうちだ!)「解いてほしかったら俺達とやろうぜ?」
「な、何言ってるの!?冗談はやめなさい!」
「じゃあこいつがどうなってもいいんだな?」
生徒の一人が縛られている愛の服をナイフで切り裂き始めた。
「や…やあっ!やめてぇ!」
「な、なんてことするの!やめなさい!」
「やめるかどうかは先生しだいだ。次は身体にいくぜ」愛の服ははすでにズタボロだった。
「…わかったわ。どうすればいいの?」奈美は観念した。
(ついにあの奈美先生とやれる…)
生徒達は興奮した。
「へへっ。俺達は気分良く先生を犯したいんだ。俺達の命令には絶対従う。本気でやれよ?もし本気でやらなかったら…」
愛にナイフを当てる。
「わかってるわ…」
「よし。じゃあまずは先生のおっぱい見ちゃおうかな」
奈美のブラウスを破り捨てブラを剥ぎ取り、奈美の胸があらわになる。
「おお!すげぇおっぱいだな!」
「やった!やっぱり先生は豆乳首だ!」
「形いいな?!」
生徒達がそれぞれ評価する。奈美は自分の教え子にこんな姿をさらして屈辱的だった。
二人の生徒が胸を揉み乳首を舐める。
「んっ…」奈美が声を漏らす。
(やだ…ちょっと感じてきちゃった…)
「感じてんのか?この変態教師!」
そう言いはげしく胸を弄ぶ。
「下の方も弄ってあげなきゃね?。」
スカートをずり上げパンツの上から秘部をなぞる。
「あっ…」
「気持ちいいか?ほら、ここはどうだ?」
クリちゃんを指でグリグリする。
「ああっ…あんっ…!」
パシャッ!
急にフラッシュがたかれる。
「や、やめて!写真は撮らないで…」奈美は訴えるが無駄なことはわかっていた。
「先生の身体綺麗だよ。もっと先生の綺麗な姿見せてよ」
「口が寂しそうだな。何が欲しいか言ってみな」
生徒は肉棒を突き出して言った。奈美は愛を人質に取られているから観念した。
「…あなたのしゃぶらせて…」
「俺の何がしゃぶりたいんだ?」
「…あなたのオチ○チンをしゃぶらせてください…」
「教師が生徒にそんなこと頼んでいいのか?しかたねぇな。
しゃぶるからには舌も使ってしっかりしゃぶれよ」
奈美は生徒の肉棒をくわえこんだ。
(先生が…あの奈美先生が俺のチ○コをしゃぶってるんだ!)
生徒は嬉しくて涙が出てきた。
「あ?先生の口最高!気持ち良すぎ!イキそう!ああっ!イク!」
「んっ…ああっ…」
生徒は奈美の口に大量に放出した。
「先生、超よかったよ!」
放心状態の奈美に言う。
「次は俺の番だ!」
間髪入れず次の生徒が口に入れる。
「だいぶパンツが濡れて来たなぁ!中はどうなってんだぁ?」
パンツを荒々しく剥ぎ取った。
(あっ…あっ…いやぁっ!)
「うわっ!びしょびしょだ!」「綺麗なマ○コだな?!俺の想像どおりだ!」
「あ?なんかヒクついてるよ?。」
泣いている奈美の股間に生徒の視線が集まる。
(これが先生のマ○コか…)
奈美の顔とマ○コを交互に見比べる。生徒達は生唾を飲み込んだ。
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