特別な補習授業
特別な補習授業
舞


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「…じゃあ味見するかな…」
奈美のマ○コをベロベロと舐め回す。
「んっ…んんっ…んっ」
(いやっ…でも気持ちいい…)
「サビースだ。指入れてやるよ」
クリを舐めながら指を二本挿入してピストンした。
「んあっ!ああっ!あっあっあっ!」
(犯されてるのにこんなに感じてるなんて…)
(先生がこんなに喘いでる…)
生徒達は息を呑んだ。さらに激しくピストンする。
「あああっ!ああっ!いい!イッちゃう!イク!」(いい!気持ちいい!イク?!)
生徒は奈美がイク寸前でいじるのをやめた。
「ああっ!…あっ……ど…どうして…?」
「指なんかよりもっといい物があるだろ?ねだってみろよ。」
生徒は自分の肉棒をさすりながら言う。
「あなたのオチ○チンを奈美のマ○コに入れてぇ!」
奈美はついに本気でお願いする。
「…どうしようかなぁ…?…俺達が愛を犯してもいいなら入れてもいいけどなぁ…?」
「え…?」
愛は驚きの表情を浮かべる。
「どうする?それでも入れて欲しいか?」生徒は意地悪く笑う。
「いい!なんでもいいから入れてください!」
奈美は身体を張って守っていたものを快楽のために手放してしまった。
「へへっ。上原。先生がこう言ってるぞ。俺達と楽しもうぜ!」
愛を奈美の隣まで強引に引っ張って来る。
「やあっ!やだぁっ!やめてぇ!」
愛は縄を解かれながら叫ぶ。
生徒達は二人に正常位で当てがう。
(ついに入れるぞ!今から俺は先生に入れるんだ!)
「ほら、欲しがってたものだ!二人同時に入れるぞ!おらっ!」
パアンッ!
「んああっ!ああっ!ああっ!いいっ!」
「いやあっ!やめてぇ!痛いよぉ!」
一人は快感に喘ぎ、一人は苦痛に耐える。
生徒達は必死に腰を振った。
(入ってる…俺のチ○コに先生のマ○コの感触がある!柔らかくて熱くて…最高だ!)
「先生?どう?俺のチ○コ?気持ちいい!?」
「いいっ!気持ちいいっ!」
(やったぜ!あの上原に入れてやったぞ!今俺は校内一の美少女の上原愛とつながってるんだ!)
「上原、俺はお前が好きだ!いつもお前とやる事ばかり考えてたんだ!どうだ?ほら?ほら!?」
「痛い!痛いよぉ!やめてぇ!」
体位を騎乗位に変え、奈美と愛を向き合わせた。
「ほら、手でしごけ!」
二人に両手でしごかせる。
他の生徒は二人の胸を揉んだり、クリをいじりながら自分の物をしごく。
奈美に入れている生徒が「よし!そろそろ決めるぞぉ!中に出してやるからな!ううっ!イク!」
「はぁ…はぁ…!上原!上原!たくさん出してやるからな!くうっ!イクよ!?イク!」
「やだぁ!やめてぇ!中には出さないでぇ!いやあああぁぁ」
「ああぁっ!あっあっあっ!やあっ!だめ…イッちゃう!イク?」
四人は果てて、手でしごかせていた生徒や自分でしごいていた生徒も奈美と愛に大量の白濁液を浴びせた。
それから二人はいろいろ体位で犯された。
その日から奈美と愛は休み時間や放課後に生徒や教師に学校共有の性欲処理の道具として使われていった…

【END】
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