黒髪の教師
黒髪の教師
美香


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すみれは言うまでもないが美人だ。
それは本人も自覚していた。
日本的な清楚な美人。
しかし、その中にも可愛らしさが見られる。
だから、すみれは大学でも男達の注目の的だった。
ミスコンでグランプリに輝いた事もあった。
そのお陰で、すみれは男に不自由しなかった。
もちろん、男をフッた事はあってもフられた事はない。

そんなすみれが、たかだか十七、八のガキどもに犯されようとしている。
無数の手が、すみれに襲いかかってきた。
「いやっ!やめて!離して!」
すみれは逃れようと必死で抵抗した。
しかし、十人もの男達から逃げられるわけもない。
すみれの高級そうなスーツは無理矢理脱がされ、あっという間にパンティーとブラシャー、パンストだけになった。

伊藤が、すみれの顔の前にペ○スを突きつけた。
「さっ、すみれちゃん。舐めて舐めて」
しかし、すみれは頑なに口を開かなかった。
「お口を開けましょうね?」

伊藤は、すみれの鼻をつまみ、無理矢理口を開けた。
そして、ギンギンになったチ○ポをすみれの口に突っ込んだ。
「んん――」
「こんな美人な先生にフェ○チオしてもらえるなんてな」
斎藤は、すみれの後ろに回った。
「おい、ケツをだせ」

すみれは、斎藤の言葉を無視した。
いや、反応できる状態ではないのだ。

「ケツだせって言っただろ!」
斎藤は、すみれの臀部を叩いた。パチンと快音が響いた。
すみれは伊藤の肉棒をしゃぶりながら尻を突きだした。
斎藤はその形のいい尻を撫で回す。
そしてストッキングを引き裂いた。

「純白のパンティーか…。教師らしく、お手本通りだな」
斎藤はパンティーの上から、すみれの大事な部分の愛撫を始めた。ワレメを指でなぞっていく。

「んっ…ふっ」
「何だ?感じてるのか?」
斎藤が言うと、すみれは首を横に振った。
「嘘つけ。この淫乱教師め。声が出てるじゃねぇか。おっ?おまけにこっちは濡れてきたぜ」
すみれは極度の羞恥心と嫌悪感で吐きそうになる。
伊藤が、すみれの口にペ○スを出し入れしながら言った。
「舌も使えよ。すみれちゃん」
そして、腰をいっそう激しく動かした。

ズッ、ズリュ、ジュッ、ジュポッ
「んっ……ん……」
唾液のいやらしい音と、すみれの声が何ともいえないハーモニーを奏でる。
斎藤は、すみれのパンティーを下ろし、バックから挿入した。
「ああッ!」
すみれは思わず、口から伊藤のペ○スを離した。涎が糸のように垂れる。
「な?に離してんだよ。すみれちゃん」
伊藤は、すみれの頭を掴み、肉棒を含ませ更に奥に押し込んだ。斎藤もピストン運動をはじめた。
「やべぇ…たまんねえっ。もう、イクよっ!すみれちゃん!口で受け止めて!」

ドピュッ!ドプドプッ
すみれの口の中にたっぷりと精液が注がれた。
「ああ、すみれちゃんに口内射精できるなんて……。実は俺、授業中ずっとすみれちゃんの裸想像して……」
すみれはケホケホと咳こんだ。
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