穂乃香の長い土曜日・後編。
穂乃香の長い土曜日・後編。
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先生が穂乃香の乳頭に舌を射した。敏感に勃起した褐色色のソレは先生の唾液に濡れ、妖しい光を放つ。
「だめっ…みんなに…っ聞こえ…っ!!」
「聞かせてやれよ。俺は別に構わねぇぜ」
「…っ!もぅっそ…いうとこが、イヤだって言…っ!ひぁっ…!!」
先生がパンティの上から薄く湿ったワレメを撫で、誇張する小粒をクニクニと押し潰すと、まるでポンプのように、押されたら押された分奥から愛液が分泌されてくる。
「だめっ…やっ…あぁっ!声っ、出ちゃ…!んんんぅーっ!!」
穂乃香は自らの手のひらで口を押さえ、腰をくねらせた。くねらせても先生の指から逃げれるわけではないが、動かずにはいられなかった。息吐く暇もないほどの刺激。過敏になりすぎている穂乃香の蜜壺には強すぎると言って良いほどの快感であった。
「すげぇな。洪水みたい」
クチュクチュと水音を立てて芽吹きのような陰核を摘み取る。
「やっぱ強力だなあの薬。」
先生が手を布の中に滑り込ませ、ネッチリとした粘蜜を生産し続ける、その器官ごと手中に収めた。
「ぁ…っ、もう、二度と飲まないから…っ!!あぁんっ、…っ」
採点