2つの顔を持つ女教師
2つの顔を持つ女教師
闇の案内人


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俺の担任の玲子先生は、今年の春、大学を卒業したホヤホヤの教師だ。
見た目は、ブランド志向の今風の女子大生といった感じだった。
そんな玲子先生は、服の上からでも判るぐらいの巨乳いや爆乳だった。

みんなは、用事も無いくせに、すぐに玲子先生の所に行き、くだらない質問をしては、胸元の谷間を覗き込んでいる。
実は、俺も、そのうちの一人だった。
玲子先生は、わざと胸元の開いたインナーを着ているようにしか思えない。

そんなある日、放課後、玲子先生に職員室に呼び出された。
そして、ズボンの事で注意をうけた。
『だめじゃない、ちゃんと学校指定のズボンを履かないと。そんなモモの広いズボンは、だめよ』
「いいじゃん、学校指定のズボンだと、ピチピチで履けないからさー。俺のモモって、案外太いんだぜ、ほら」
と言って、玲子先生の前で、スボンを下ろして見せた。

『キャー、判ったからスボンを直しなさい。教頭には、私から説明しときますから、もう帰っていいわよ』
「じゃあ、先生一緒に帰ろうよ」
『私は、まだヤル事も残ってるから、また今度一緒に帰ろうね』
そう言って、帰された。俺は、自転車に乗り、学校の近くで玲子先生が出てくるのを待っていた。

30分程して、玲子先生が出てきた。
俺は、気付かれないように、間隔を空けてアトを尾けた。
20分程経ったら、都内で有名なソープ街に来ていた。
先生は、そのうちの一軒の《Dカップコレクション》裏口から入っていった。

(え?、先生がソープ嬢?なんで)と思いながらも、かなりのショックだった。

俺は、そのまま、家に、ひっ帰した。
部屋に戻ると、頭の中では、予からぬ想像ばかりしていた。
そして、目を閉じると玲子先生が俺にソープ仕込みのフェラをしている夢を見た。
俺の勃起したチ○ポを美味しそうにシャブりながら、やらしく舌が這い回る。
チ○ポ、タマ、裏筋、そしてアナルまで舌を差し込んで来た。
舌を尖らせ執拗に這い回り、またチ○ポをくわえ激しく首を上下に動かした。
先生のフェラの気持ち良さに発射しそうになった。

(イキそう)と思った時に、フト、目が覚めた。
目覚めたと同時に、チ○ポからドクドクとザーメンが噴き出すように大量に出てきた。
初めて味わう気持ち良さに我を忘れそうになった。
暫くすると、パンツが冷たくなり、我に返った。
そのまま、浴室に行って、シャワーを浴びてパンツを履き替えた。
そして、再び部屋に戻った。そして、眠りに就いた。
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