2つの顔を持つ女教師
2つの顔を持つ女教師
闇の案内人


4ページ目

『あん、もう我慢できない。入れてあげるね』
そう言うと、パンティーを脱ぎ、チ○ポを握り、ゆっくりと腰を下ろしてきた。
チ○ポの先にヌルヌルした感触が伝わり、熱くなった。
『あん、大きくて、気持ち良さそう。根元まで入れるよ』
と言って、根元まで腰を下ろして、ゆっくりと腰を動かした。
「先生の中、物凄く熱いよ。チ○ポが焼けそう。でも気持ちいい。俺、正直いって初めてだから感激してるんだ」
『私も、こんな大きなのは、初めてだから興奮してるの。ちょっと、動くね』
と言うと、腰の動きが速くなった。先生のヌルヌルの肉壁が、うごめいて複雑に動いた。

俺は、気持ち良さを味わう余裕が無かった。
イキそうなのを堪えるのが精一杯だった。
『あん駄目、動いちゃ、先生、いっちゃいそう、あっ、そこ気持ちいい。ああ』
と、俺も先生の動きに合わせて、下から突き上げた。

『今度は、上になって、教えてあげるから』と言うと、先生は、仰向けに寝て、大きく足を開いた。
すると、先生がチ○ポを握り、マ○コに導いてくれた。
先が入ったので、一気に入れると、
『あん、うっ、動いてみて、あっ、そう、最初は、ゆっくり突き入れるように、あん、そう、上手よ。あん、そこいい、あっ、あん』
「せ、先生、俺、気持ち良すぎてダメ?どうしたらいいの?出そうだよ」
『いいよ、中に出して。ピル飲んでるから大丈夫。一杯出して。私もイキそう、一緒にいって、あはん、う、あん、いくいく』
「あっ、俺も出る?うっ」と先生の中に発射した。

発射する寸前にマ○コがキュッと締まり、握り潰されるような感覚だった。
暫くして、ジワーと穴が拡がる感じだった。
チ○ポを抜くと、イッタばかりのチ○ポに先生がシャブリついた。
それから2週間後に先生は、ソープを辞めた。
そして、俺が卒業と同時に先生の部屋で同棲生活が始まった。

(END)
←前
採点
戻る トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp