2つの顔を持つ女教師
2つの顔を持つ女教師
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次の日は、日曜日で休みだったので、昼過ぎまで寝ていた。
母親に起こされて目が覚めた。
すると、目の前に玲子先生の姿があった。
『おはよう、大きなズボンが有ったから、ウエストを詰めてみたの履いてみて。すそあげは、お母さんにやってもらってね』
「えっ、それじゃあ先生、寝てないんじゃないの?」
『えっ、何で?』
「別に、そう思ったから」と言ったら、先生は、一瞬あせったような顔をした。
俺にズボンを履かせようと、俺の前に、しゃがみこむと、俺の視線は、先生の丸見えの深い谷間に釘付けになった。
ズボンを履き終わる頃には、ズボンの上からでも判るぐらい勃起していた。
先生は、それに気付いたのだろうか、顔を赤くしていた。
次の瞬間――。
『私を見て、こんなになっちゃったの。高校生って、敏感な年頃だもん無理ないか』
「そうだよ、玲子先生が眩しすぎるからだよ。それに……」
『それに、何?』
「そ、そのオッパイだよ。目のやり場に困るっつうの。だから勃ったんだ」
『ふ?ん、だったら、ちゃんと見たい?見せてあげようか』
「い、いいよ、見なくても。用が済んだら帰ってくれよ。俺なんかに、かまってないで仕事が有るんだろう」
と言うと、困った顔をした。
『どうして、そんな事を言うの?』
「今の教師は、副業が無かったら生活できないって聞いたからさ。
現に、学年主任の野崎も塾で講師をやってるしな。
先生は、何もしてないの?例えば、風俗とか。なーんてね。冗談」と言うと、
玲子先生が真剣な顔で、
『その顔は、何か知ってるのね。どうなの……』
「先生どうしたの。俺が、何を知ってるって。玲子先生がソープで働こうが、俺には、何の関係も無いけど、あっあ」
と口を滑らせてしまった。
『やっぱり知ってたのね。どうりで、おかしいと思った』
と言いながら、スーツの上着を脱いだ。
見ると、キャミソールの胸元が張り裂けそうなぐらいの巨乳に見いってしまった。
俺は、固まっていた。玲子先生は、手慣れた仕草で、スボンを脱がすと、
勃起しているチ○ポのトランクス越しに巨乳を押しつけ抱きついてきた。
そして、『二人だけの秘密よ。お願い……』
そう言って、俺の顔を見ながら、トランクスを脱がして、チ○ポを握ってきた。
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