快楽至上主義_バカップル凌辱条例
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変態は典子の口元にペニスを近付けた。
典子は舌先で尿道口を舐め、亀頭を口に含むと、舌で柔らかく刺激した。
変態はすぐに射精した。
典子は喉を鳴らして精液を飲み干した。
するともう一人、男が現れた。
その姿は真っ赤なブラにパンティー、ガーターストッキングを身に付けた変態男だった。
男の名は野口、この部屋の監視員だ。
「お望み通り犯してやるよ」
と野口はパンティーを脱ぎ捨てあらわになった物は、陰毛をキレイに剃り落とした超短小、包茎チ〇ポだった。
実は野口も童貞で女に相手にされず、この仕事についたのだった。
野口は、そのチンカスだらけの情けないチ〇ポで典子に飛びついた。
典子は「カワイイ!オチ〇チン美味しそう」とチンカスだらけのチ〇ポに、しゃぶりついた。
典子はチンカスを舐め取り、自ら上に跨がってチ○ポをハメ、腰を振った。
「これがオマ○コか…。ヌルヌルして気持ちいいよ」
野口は激しく膣内に射精した。
そして変態ストーカーも精液まみれの長岡典子の性器にチ○ポを入れ、中出しした。
自分の彼女が童貞の変態に犯され、膣内射精されるのを見ながら、ナオヤはオナニーしていた。
最低の彼氏である。
「典子をもっと犯して……」
ナオヤの思考能力も明かに低下してきていた。
しかし唯一分かっていることがある。
『長岡典子という名前に異常なまでに執着し、おとしめたがる存在』
がある、と云う事実だ。
(もし典子がただのノリコ、だったら、俺達はこんな目に遭わずに済んだかもな)
ナオヤは思った。
典子は、また別の男を当てがわれたらしい。
荒淫の果てに喘ぎ声でノドは潰れ、膣とア○ルは緩み、擦過傷と裂傷だらけだ。
長岡典子は今年からOLとして働いていた。
職場のテレビにも、典子が犯されている姿が映し出され、同僚の女性社員は典子を軽蔑した。
そして会社も終り、ある女性社員が帰宅途中、ふと公園を見ると、
典子がホームレスの汚いチ○コをしゃぶっており、彼氏は違うホームレスから、アナルに入れられていた。
長岡典子は、捨てられたゴミ女になっていた。
しかし警察から、常にナオヤと一緒に行動することを義務付けられ、毎日、彼氏の前で犯されている。
もちろん典子とナオヤはセックスしていない。
長岡典子は、最低の女だ。
監禁して犯してやる。
毎日、典子の膣に射精したい。
しかし、その願いもむなしく、典子はナオヤを拒否し、同棲をはじめた。
毎晩、典子はホームレスを家に連れこんだ。
くろくて汚いものをしゃぶり、入れられて、あえいでいた。
ナオヤはというと、50代を過ぎた女ホームレスと、セックスをやり放題。
かつて、高校で一番イケテた男の面影はない。
そんな時、高校時代のナンバー2の美女で、大学ではミスキャンパスに選ばれた女から電話があり、逢うことに。
しかしナオヤは、罠にかけた。
待ち合わせ場所に女がいくと、汚くて○いホームレスが、襲いかかった。
「ネーちゃん、綺麗な体だな。1年くらい洗ってないチ○コを綺麗にしてくれ」
そして犯された。
数か月たち、ミスキャンパスは家にも帰してもらえず、いろんなホームレスに回された。
そのミスキャンパスも、ホームレスに輪姦される姿を多くの市民に目撃され、立派なバ○ップルとして逮捕された。
ナオヤと典子は、罪無き市民を罠にかける為の、捨て駒に仕立て上げられた。
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