快楽至上主義_バカップル凌辱条例
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【典子とナオヤ】
彼氏の見てる前で、他の男とセックスをする生活も一週間が過ぎた。
典子は誰のチ○ポでもハメる女になっている。
昨日は中学生5人の童貞を奪った。
ナオヤは、その様子を恨めしそうに見ていた。
実はナオヤは童貞だった。
典子とナオヤは、まだセックスしていなかった。
せっかく典子と付き合えたのに、自分はオナニーしかできないナオヤ……。
「ちくしょう……中学生ですら典子を犯してるのに……。俺も典子とセックスしたい! 典子は俺の彼女だぞ」
しかし、長岡典子はナオヤの事など忘れて、セックスに没頭していた。
「あはっ…この人のオチンチンおっきい」
「お尻の穴も気持ちいいよぉ…。もっとしてぇ」
「いっぱい精液飲ませて!オマ○コにも流し込んで」
長岡典子は完全に気が狂っていた。
だが一日に百人以上の男に犯されても、典子のオマ○コは次々とチ○ポを飲み込んだ。
ナオヤが「アソコ痛くないの?」と聞くと、
「なんで?すごい気持ちいいよ」
と典子は言うのだ。
毎日繰り返される凌辱の中で、普通の意識と体力を保ち続けることは難しい。
その意味では、大勢の男達を受け入れさせられる典子は、狂うことで肉体の消耗を防いだとも言えた。
しかし果てしない凌辱地獄の中にあっては、どれほどの救いになるのだろう……?
毎日、典子の体を洗うのはナオヤの役目だった。
髪の毛は精液がこびりついて固まり、膣からも精液が溢れ出す。
仕方なくナオヤが膣に指を入れて精液を掻き出すのだ。
その間、典子はその日のセックスの事を楽しげに話す。
「タカシ君のオチンチンが一番大きくてね、子宮の奥まで届くの! 子宮に直接射精されて、すごい気持ちいいんだよ」
ナオヤはたまらずキスをした。
しかし、典子の口は精液の味がして、吐きそうになった。
典子は紅茶に精液を入れて飲み、ご飯に精液をかけて食べ、精液を歯磨き粉代わりにして歯を磨く生活をしていた。
長岡典子は精液漬けの体になってしまった。
ナオヤは典子に科せられた罰の惨さに耐え切れなくなった。
監視カメラに向かって叫んだ。
「典子がそれほど憎いのか! 現実にモノにできないからって、ここまで執着するなんて、どうかしてるぞ! 悔しかったら出てきて彼女を抱いて満足させてみろ、このストーカーのインポ野郎が!」
すると、変態ストーカーが部屋に入ってきた。
「典子ちゃんとセックスしてやる」
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