快楽至上主義_バカップル凌辱条例
快楽至上主義_バカップル凌辱条例
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【アキコとヨシヒコ】
公園で露出した罪で警察から、より厳しい民間組織に回されたアキコとM男ヨシヒコは、そこで一生を終えた。
そこは言わえるヤクザの組織だった。
アキコとヨシヒコは毎日の様に、お客を取らされ凌辱の限りを尽くされている。
アキコは小学生の筆おろしから、浮浪者の相手までやらされ、その模様は公園で公開中継されていた。
ヨシヒコはアキコが相手をした男達のよごれたチ〇ポの後処理を口でやらされていた。
しかもヨシヒコのチ〇ポは小さすぎて使い物にならないので女性の客は、殆ど来ずいつもホモの相手をやらされていた。
組織は次の段階にアキコとヨシヒコに肉体改造をする事にした。
それは二人の性転換手術だ。
二度と社会に戻されないと決まったからには、生殖機能は必要ない。
二人の手術は、強烈な麻酔で何日も眠らされた状態で、一気に進められた。
更に二人は互いの顔までも交換するように整形されたのだ。
手術後の抜糸が終わり、傷口が癒えるまでアキコとヨシヒコは眠らされ、点滴で生かされ続けた。
医師団から──
『性交解禁』
の診断が終に下りた日、二人は同室に移され、覚醒するのを待つことになった。
先に目覚めたのはヨシヒコだ。
ぼんやりと隣のベッドに寝ている裸の人物の顔を見て、彼は驚愕した。
(自分自身ではないか!)
しかもペ○スは巨根と呼ばれるに等しい大きさだ。
同時に自分の体に違和感を覚えたヨシヒコは飛び起きた。
膨らんだ胸、何も触れるものがないツルリとした股間…女の体になっている。
部屋の隅でチカリと光ったものが鏡であると気付き、ヨシヒコはその前に立った……アキコの顔をした。
彼女以上にグラマラスで淫らな体の女が映っていた。
思わずヨシヒコは巨乳になった乳首をつまんで股間に手を伸ばして触ってみると今までにない快感に捕らわれ興奮した。
それは肉体改造のせいで感度が今までの10倍以上になっている為だったヨシヒコは、
そのまま鏡にむかって女になった身体でオナニーを始めた。
ヨダレを垂らし鏡に大きく股を広げてオ〇コに指を2本、奥まで突っ込んで激しく動かしている。
採点