快楽至上主義_バカップル凌辱条例
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夜城零


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【長岡典子とナオヤ】

長岡典子と彼氏のナオヤは、いつも腕を組んで歩いていた。
それだけで条令違反とされ、二人は連行された。
どこかの地下室に連れてこられて、ナオヤだけ手足を縛られた。

警官がナオヤにナイフを突き付け、「服を脱げ。脱がないと彼氏を刺す」
と典子に言った。
「…それは只の職権濫用じゃありませんか、なぜ私ばかり狙われるの!」

典子は理不尽な言いがかりに、今度こそ屈したくなかった。
「彼氏がどうなってもいいのか?」
と言われて、典子は仕方なく下着姿になった。

典子の小麦色の肌を包む、水色のブラとパンティは、清楚なようでいやらしい。
警官達は皆チ○ポを勃起させている。

「いい体だ…。スリーサイズは?」
「78、54、80」
彼氏がナイフを突き付けられているので、典子は嫌々答えた。
警官達はさらに質問していく。

「初体験は?」
「17才」
「今まで何人の男とセックスしたんだ?」
「…5人」

彼氏の前で、自分の性経験を言わされた典子。

しかし、「この映像は全国にノーカットで放送されているからな」
という警官の言葉に、典子は気を失いそうになった。

「今から彼氏の見てる前でお前を犯す。これが条令違反の罰だ」

典子は成す術なく、体を触られ始めた。
だが警官達は乗り気ではなかった。
何故なら手をつないでいただけで捕まったのは2人共かなりの○○○だったからだ。
と、思ったが、長岡典子はかなりの美人だった。

可愛らしい顔立ちの上に、淫猥な色気も漂っている。
一人の警官が、たまらず典子とキスし始めた。

「なんて柔らかい唇だ……。舌を入れてやる!」
警官はディープキスをした。
典子はディープキスが大好きで、思わず舌を絡めてしまった。

「あっ…この人キス上手い」
典子は貪欲に舌を絡め始めた。
体をまさぐられながら、卑猥なキスをする典子の姿はいやらしく、ナオヤはチ○ポを勃起させてしまった。

「おい、彼氏のチ○ポ立ってるぞ。右手は自由にしてやるから、自分でチ○ポこすれよ」
そう言われると、ナオヤはすごい勢いでペニスをしごき始めた。
テレビで全国中継されている中で、彼女が他の男にキスされ、それを見ながらオナニーする彼氏……。

「あっ、イクッ……」
ナオヤはすぐに大量の精液を吐き出した。
それを見た典子は不思議な感覚に陥った。
「ナオヤ君気持ちよさそう……。私がいやらしい事して、もっと気持ちよくさせたい」

実はナオヤには興奮剤が投与されており、ペニスはまだ激しく勃起し続けている。

「彼氏はまだ満足してないようだ。彼女のもっと卑猥な姿を見せてやれ」
キスをしていた警官が、典子の口から舌を抜き、ペニスを口に押し付けた。

「しゃぶれ!」
典子は亀頭に軽く口づけすると、舌を伸ばして裏筋を舐め始めた。

(逮捕されて処罰のはずが、このカップル何だかオイシイ気持ちになっちゃいないか?)

テレビの前の視聴者が釘付けになる。
臨時ニュース中継で流される処罰風景は、もはや珍しくなかった。

最近は逮捕されるバ○ップルがビジュアル的にもレベルが下がり、中継するには痛い容貌だったりする。
しかし、典子とナオヤは久々のヒットだ。
視聴者全てのスケベ心を刺激するだけの条件がそろっている。
典子は小振りの美乳だが、スタイルのバランスが少々悪い下半身が、淫らさを醸し出している。
男なら触れてみたい肌のヌメリと艶は、カメラを通しても伝わるほどだ。

ナオヤもそうだ。
着痩せするのか、脱いでみると引き締まった筋肉質の体が現れた。
胸板も厚く、腹筋も割れている。
一心不乱に警官のペニスをしゃぶる典子と、それを見ながらオナニーするナオヤ……。

そして遂に──典子の下着が脱がされ、警官がチ○ポを典子のオマ○コに押し当てた。
そして一気に貫いた。
「あっ、あん…オチンチン入ってる! 犯されてる」

典子の肉襞がチ○ポを包み、締め付ける。
ナオヤは目の前で彼女が犯されているのを見て、さらに激しくペニスをしごいた。
「中に出してやる」

警官は典子の膣内に大量の精液を流し込んだ。
同時にナオヤも射精した。

この後二人は、同じ部屋で暮らすようにいわれたが、セックスは禁止された。
一日中、一般人が典子を犯しに来て、ナオヤはそれを見てオナニーする…。
これが罰だった。
この部屋の映像は全国にリアルタイムで放送される。
長岡典子は一日に百人以上の男に犯された。
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