快楽至上主義_バカップル凌辱条例
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夜城零


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【アキコとヨシヒコ】

公園で昼間からイチャついているバ〇ップルを小学生が通報した。
名前はアキコとヨシヒコだ。
二人は露出狂のSMマニアらしく、女王様と奴隷の関係らしいヨシヒコは小学生以下の皮被りチ〇ポをしている。
刑事達はヨシヒコに催眠術をかけアキコが強要したと判明したため、アキコに詰めよっている。

だがアキコは「ヨシヒコ様に命令されたのです…私はしかたがなく従ったのです」
と罪をヨシヒコに着せ様としている。

よってヨシヒコに自分はアキコの御主人様だと暗示をかけ2人を部屋に閉じこめた。

最近、あまりにもバ○ップル発見の通報が多いため、警察も手を焼いている。
そこで初犯以外の常習者については、民間組織へ処罰を委託することになった。

アキコとヨシヒコは、わざわざ子供達が遊んでいる所を選んでプレイするあたり、確信犯で悪質だった。
そこで、特に厳しいと評判の組織に護送されることに決まった。

「ヨシヒコあなたが私に強要した事にしなさいそうしたら後でご褒美をあげるわ」
と部屋が盗聴されているともアキコは罪から逃れ様としている。

「主人に向かって何て言葉遣いだ」
するとヨシヒコはアキコを叩いた。

「なっ何するの…えっ何でそんな物を」
振り向いてヨシヒコを見るとヨシヒコの手には巨大な浣〇器を持っていた。

「お仕置きだ」
ヨシヒコはアキコを押さえつけアキコのア〇ルに浣〇器の先端を突き刺した。
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