快楽至上主義_バカップル凌辱条例
快楽至上主義_バカップル凌辱条例
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「カメラの前で女とヤるか、俺達が女をヤるか……どっちも中出し生中継だ」
催眠術をかけられたアイは、恐らく相手が誰かも解らないだろう……マサトは考えた。
『愛しているから……』
と、云うのは最早ここでは言い訳として通用しないのだ。
(それより俺は本当にアイが好きなんだろうか?)
マサトは解らなくなってきた。
そもそも知り合うキッカケがナンパだった。
男性経験が少ないと言ったアイの肉体に興味を持っただけかも知れない。
それならば執着することもない。いや、いっそ屈強な刑事達にオモチャにされるアイを見てみたい…彼は決めた。
「彼女のこと、刑事さん達におまかせします」
「そうか……愛していないのか。だったら彼女を輪姦することにしよう。ただし……」
刑事達は二手に分かれ、アイとマサトを押し倒した。
「女だけ苦しい目に合わせるのは不公平だからな……お前もシッカリ犯してやる。男の味を忘れられないようにな」
「や、やめてくれぇ……」
マサトは暴れたが、武道の有段者相手にはなすすべもなかった。
結局アイと並んで、正常位で犯されてしまった。
ふと隣を見たがアイには何もされていなかった。
「お前は失格だ……彼女を私達に任せると言う事は彼女の事を愛していたのではなく周囲に迷惑をかけたいだけだったのだな……君は催眠術にかかりにくい体質だったからこんな手を使わせてもらったよ……ちなみに彼女は騙されていたという事で無罪となった」
「ぐっ、ぐがああ?」
マサトは尻を貫かれる激痛に身悶えした。
乱暴な抜き差しに、肛門が切れて血がにじむ。
「この条例は、自分が助かるためなら平気で相手を売る奴に対して、より厳重な処罰を与える決まりだ…どうだ、苦しいか」
マサトは何も言わない……言えないのだ。
別の刑事の肉棒で口を塞がれてしまったからだ。
更にマサト自身の肉棒を扱き始める手が加わった。
それから彼の呻きが苦痛以外の音色に変わるまで、余り時間はかからなかった。
部屋の隅では、既に催眠を解かれて服も着たアイが椅子に腰かけていた。
「間抜けね……」
若い刑事達に凌辱されながら、何度も射精を繰り返すマサトを、彼女は冷めた目で見ていた。
傍らのベテラン刑事がアイに言った。
「バ○ップルを取り締まるのは、お嬢さんのようぁ??牲者を出さない為でもあるんです。一度ケツ掘られて、すぐヒーヒーよがるような男はいけませんな」
「ハイ、これからは気を付けます……アイツはどうなるの」
彼氏と呼んでいた男の今後に、アイは関心を引かれた。
「今テレビで生中継放送中です。
民間の皆さんが現行犯逮捕されたとき、どのような処罰をすればよいかの手本にするのです。
さらに彼はあなたを騙していた分、罰は重くなります。
この様子を録画し、裏で売りさばきます。被害者への賠償に当てるのです」
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