履歴を見られ
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今日の当番の人も5時過ぎには退社するはずで、
恐らくその時間だと私達2人だけだと思います。
彼の狙いはわかりましたが、
私は無視するのが恐くて、
5時40分頃に彼のデスクへ出向きました。
彼の部署は彼1人だけでした。
「遅いじゃないか。初日から10分も遅刻するとは、俺を甘く見ているな。」
彼はそう言いながら、デスクから立ち上がると
私の腕をつかんで、デスクの下に入るようにいいました。
彼は私が潜り込んだデスクの椅子に座ると、
スラックスのチャックを下ろし、ペニスを取り出し、
デスクのほうに椅子を近づけてきました。
「さあ、始めるんだ。」彼は私にフェラチオするように命じます。
私は命令を受け入れることにしました。
さっきのフェラチオの時は気づきませんでしたが、
彼は仮性包茎のようでした。
それで臭かったのかと納得しました。
そのペニスは勃起しても、
あまり大きくならないことにも気づきました。
私が今までにフェラチオしたことのある5本のペニスのなかでは
一番小さいことは確実でした。
これでは彼はもてないだろうなと思いました。
しばらくフェラチオを続けると、
ドアの開く音が聞こえました。
私は慌ててペニスから口を離すと、
デスクの奥に顔を隠しました。
彼は誰かと話しています。
この部署の部下のようでしたが誰なのかわかりませんでした。
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