履歴を見られ
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舞


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そのチャットルームには、とてもエッチな話し振りの女性名のハンドルと、
男性のハンドルが交互に会話をしていた文章が残っていました。
しかも、その男性は突然会話に登場しなくなった女性を
心配して探している最中でした。
「京子さんこんなことしていたんですか?」
Kさんはパソコンのディスプレイを見つめながら、私に聞きます。
私はただただ謝っていました。
「いや別に謝らなくってもいいですよ。」
といいながらKさんは、チャットルームの会話を100行前までさかのぼって
読んでいるようでした。
「ごめんなさい。ごめんなさい。許してください。」
私は必死に頼みました。
しかしKさんは私をフロアの隅の給湯所まで引っ張っていくと、
突然私の唇を奪い、手で私のお尻を撫で始めました。
私はKさんを突き放すと、給湯所から逃げ出そうとしました。しかしKさんは私の腕をつかみ、
「部長に報告していいのか!?」と私を脅し始めました。
私はKさんに言いました。
「私が仕事中にしていた遊びと、
あなたがこれから私に対してしようとしている犯罪と、
どちらが悪いことかわからないの!」
Kさんは、「あんたを犯せば確かに俺は首になるだろう。
でも、あんたのしていたことが会社中の噂になったら、
あんたもこの会社にはいられないだろ?
お互いに今日のことは黙ってるしかないんだよ!」
Kさんはそう言い放つと、私を給湯所の壁に押さえつけ、
またキスを始めました。
私は泣きながら許しを請いました。
しかしKさんの行為は益々エスカレートし、
遂に私のパンティーを降ろしてしまいました。私は、排卵日が近く、かなりの危険日だということに気づき、
絶対に入れないでと懇願しました。
Kさんは「ほう。そんなに中に出してほしいのか。」と言うと、
私のあそこにペニスをあてがいました。「お願い。今日は絶対駄目。
今日私を犯したら絶対に警察に言う。
でも、許してくれるのなら、Kさんの言うことを聞くから、
絶対に今日は入れないで。」
私は、今日さえ切りぬければなんとかなると思い、
叫ぶようにそう言いました。
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