私はパパの性奴隷
私はパパの性奴隷
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私はすこし朦朧とした状態でパパに手を引かれて歩き出します。
パパの足はいつもの所に向っています。
この巨大デパートにはレディース服売り場のフロアにも紳士用トイレが複数ヶ所設置してあり、
その中には男性が利用することはめったにないだろうと思われるトイレがあります。
その日もその中に容易く入れました。3つある個室の一番奥がいつものプレイルームです。
ドアを閉めると私はすぐにコートを脱ぎます。
ブラジャーも取ると黒のロングブーツから上はすっかり全裸です。
極度の緊張と期待と興奮で胸が高鳴ってきます。
すでに私のカラダは先ほどからのパパの責めで熱を帯びたままの状態が続いています。
すぐに口と口が激しくぶつかります。
私はつま先立ちになり両手をパパの首の後ろに廻して強くキスを求める意思表示をします。
パパは私の細い腰と丸いお尻をガッチリ掴んで私の求めに十分に応えてくれます。
パパが流し込む唾液に物足らずもっと下さいと口を開けて要求します。
全て飲み込みます。私の口の周りはパパの唾液でベトベトに濡れています。
トイレの中という事も忘れ音を立てて口と口、舌と舌を吸い合います。
貪るような長いキスを終えると便器の上に私を座らせました。私はもう欲しくてたまらない状態です。
自分からジッパーを下げてパパのモノを取り出すと、
最初は頬ずりとキスをしなければならないのも忘れ、
すぐに喉の奥深くまで飲み込み強くソレを吸います。
パーキングの時からおあずけにされたパパのペニスをようやく口に含む事が出来た喜びで
ずっとこうしていたい意志を示します。
こうなるとしばらく私のすることをパパは黙って許してくれます。
私は思う存分愛する支配者の力強い象徴を口と舌と指で味わいます。
今の私は突然誰かがこの個室に入って来たとしても決してソレを口から離したりはしないでしょう……。
その日は異変がありました。パパのペニスに夢中になっていると、
パパが足音に気付いてフェラを制しました。
足音は小用の前で止まり用を足した後ちょっと様子を窺っているような雰囲気でしたが
すぐに出て行きました。
ここはパパに連れて来られて何度も利用していますがこんな事は始めてです。
しばらくパパとパパを口に含んだままの私は見つめ合っていましたがこんな時のパパは大胆です。
続けろと言われ再び舌を使います。一旦消えかけた炎が勢いを取り戻しました。
すぐ無我夢中になってペニスを口で味わいます。
男性用個室で全裸になった若い女が便器に座ってひたすら男のモノを咥え続けます。
ペニスを吸い込む卑猥な音がトイレの中に響き渡ります…。
十分口と舌を使わせるとパパは私を立たせました。
便器を跨いで壁に手を突きお尻を突き出します。
細い腰を引き寄せると今まで私の口の中にあったモノを
濡れたヴァギナの中にゆっくり入れてきました。
私は声を押し殺します。
特殊な状況のSEXは私を強く興奮させ激しい快感を与えますが、
必死になって声が出るのを堪えます。
腰を大胆に動かし続けるパパからハンカチを受け取ります。
声が出ないようハンカチを強く噛みます。
それでも快感に負けて思わず声が洩れ出てしまいます。
動きが速くなってきました。クチュクチュ音も出ています。私はもう堪えるのに必死です。
パパは長くいつまでも突き続けることもできますが5分で発射することも出来ます。
私を立ったままトイレの中でイカせると顔を引き寄せ口の中に放出しました。
私は放出されたパパのエキスを一滴余さず喉の奥に流し込みます。
私はその日2回もパパの白い液体を飲み込み満足しました。
その後少々贅沢な物を買ってもらい食事を終えて帰宅すると
予定通り浣腸されパパを満足させましたが、その話しはまた別の機会にしたいと思います…。
【END】
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