私はパパの性奴隷
私はパパの性奴隷
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今すぐ車の中で○ンコしたら含ませてやると言われれば嬉々としてそれに従ったでしょう。
私をアレが欲しくてたまらない極限に近い状態にさせといてまだダメだって突き放されました。
まさに胸を掻き毟られる思いとはこの事でしょうか。
パパが身支度を整え始めたので
私も濡れたままの秘部をティシュでふき取り
やむなくコートを羽織りますが頭の中はパパのペニスのことで一杯です。
デパートに入るとまず屋上に向いました。
その一角には熱帯魚コーナーがありここはいつも割と閑散としています。
パパは人がいないのを見計らって私の後ろに回ると
身体を密着してコートの腰のポケットに手を入れてきました。
このダウンコートのポケットには穴が開けてあり、
手を入れると私のカラダに直に触れるようになっています。
まるで仲の良過ぎるカップルが身体を前後にくっ付けて水槽を見ているような構図になります。
ポッケの中の男の指がすぐにクリトリスを捉えました。
女の最も敏感な部分が激しく擦られます。
男の指は大胆にそして的確に女の弱点を責め続けます。
こうなるとこの仲の良過ぎるカップルの女の方はすでにネオンテトラやミドリ亀など見てはいません。
ウツロな目で声を上げないよう必死で堪えています。
中年男はポッケの中から触るのに少々物足りなくなったのか、
今度はコートの裾を捲り上げて触り始めました。
若い女の裸の下半身が前の水槽のガラスに映っています。
下腹部がすっかり露わになった恥ずかしい姿です。
女のYゾーンには男の手がぴったり張り付き動いています。
男はペニスを出してこのままバックから、とも思いましたが思いとどまりました……。
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