私はパパの性奴隷
私はパパの性奴隷
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ほぼ1ヶ月振りの浣腸です。
去年の春パパの女になってからすぐそれをされましたが
何度されても物狂いするような恥ずかしさを覚えます。とてもオシッコの比ではありません。
そして、私たちがその恥ずかしさに慣れないように十分間隔を空けて行われます。
そしてそれはいつも突然やってきます。
今日はどんなポーズの排泄を要求されるのでしょうか……。
切ない表情で浣腸を受諾する言葉を言うとパパは
間一髪際どいところでコートの裾を直してくれました。
わたしの心臓はすでにバクバク破裂しそうです。
その上浣腸の2文字でさらに鼓動が激しくなります。
パーキングに入ると心の乱れが運転に影響しないよう注意してハンドルを握り、
空いてるスペースを見つけると素早く前から車を入れます。
こうすると前方は壁で車のサイドとバックには濃いスモークが貼ってあるので
車中の様子をほぼ遮蔽できます。
車を止めると後部座席に早速移動したパパが私にも来るように言います。
パパはシャツのボタンを外して上半身を出すと私にも全部脱ぐよう促します。
私を後部座席で生まれたままの姿にさせるとパパの手がヴァギナに伸びてきます。
?「…や…っぱり濡らしてるな。また欲しくなったのか?」
?「ずっと、ずっと欲しかったです……。パパのオ○ンチンを早く舐めさせてください!」
懇願が許されても最初からペニスを舐めさせてはもらえません。
私はすぐにパパの上半身や首筋にむしゃぶりつきます。
パーキングの車の中ということも忘れひたすら身体を舐め続けます。
特に顔と乳首はパパが最も好む部分なので重点的に舌と口を使います。
全裸にされて上半身を舐めさせられてる間にも車が間断なく出たり入ったりしています。
私はもう夢中になってパパへのリップサービスに没頭しています。
パパは私の舌を堪能しながらやがてズボンのジッパーを開けてペニスを取り出しました。
すでに硬く大きく反り返っています。
私は見ただけで欲しくてたまらなくなります。
上半身を熱心に舐め続けながら目でパパに訴えます。
?「さっきお前の部屋でしゃぶったばかりなのに、また欲しくなったのか?」?「は、はい、とってもほしいです…。早く美由紀の口をパパのオチンチンで一杯にしてください!」
?「フフッ、まだダメだ。あとでたっぷりしゃぶらせてやるからな……」
そう言うとパパは一旦出したペニスをズボンの中にしまい込みました。
あっけにとられた私はお預けを食ったカタチになりもう放心状態です。
私を焦らしてその反応を楽しむというのはパパの常套手段なのです。
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