私はパパの性奴隷
私はパパの性奴隷
美香


1ページ目

私は血の繋がりのないエッチなパパの従順な奴隷として毎日調教されています。
ちょっとだけですが、私の日常をお話します。

私は下にブラジャーだけというほぼ全裸の上に白いロングのダウンコートを着てパパの車を運転しています。
助手席に座ったパパの手が時々フトモモや陰部にまで伸びてきます。
私は顔もスタイルもモデル並みの絵梨さんほどではありませんが、
お前ほど肌触りがいい女はなかなかいないってパパによく褒められます。
赤ん坊のような柔らかい肌が興奮するにつれてしっとり濡れた肌に変わるって言われます。
エステに通わせて増々抱き心地が良くなってきたとも言われます。
そんな18歳の白くてツルツルのフトモモやお臍の下の方を41歳の太い指がいたずらします。
コートの下の方のボタンを外されて私の薄い陰毛が丸見えになっています。
窓にはスモークが貼ってありますが平行して走る隣の車から見られないかドキドキしながら運転します。
信号で停止すると歩行者の目線も気になります。
私の心配をよそにパパは涼しい顔でなおも大胆にいたずらを止める様子は見られません。
デパートのパーキングに入るときはすごくハラハラしました。
入口附近に係りの人が立っていて一台ずつ車を整理誘導しています。
このままだと恥ずかしい姿を見られてしまうのは必至です。
フトモモを触り続けるパパの右手と、コートで早く下半身を隠そうとする私の左手がもみ合います。
ギリギリのところでパパはやめてくれる条件を出してきました。
買い物が済んで部屋に戻ったら久しぶりに浣腸してやるというものでした。
私は軽い絶望感を感じるとともに無条件にその要求を受け入れます。
パパと私たちの関係において交換条件などあり得ず被管理者として
パパの一方的な指示に従うだけですが、
こうしてパパは些細なゲームを楽しむのです。
次→
最新
採点
戻る トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp