肉玩具
肉玩具
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直腸に大量の薬液を注入され強制的に排便を止められ想像を絶する苦痛から解き
放されたひろ子は次々と波のような快感に身を震わせながら自ら洗腸を施しシャ
ワーをあび公子の待つリビングに疲れで重い足を向けた。
公子はすでに全裸で何時もひろ子を辱め、快楽と苦痛にのた打ちまわせる変形の
椅子?とひろ子を苦悶させる器具が準備されたワゴンの横に立つ。
遅いわよひろ子!さっさと椅子に座りなさい!ふっふふ…
笑顔を浮かべながらも苛立つ公子の口調に押されるように慌てて椅子に座るひろ
子。
何時もよりガッチリと無言で拘束ベルトを掛ける公子にひろ子はこれから身に降
り掛かる愉悦と痛苦を感じ身を奮わせる。
公子が作業を終えた時にはひろ子の肉体は微動さえ出来ぬ身体にされていた。 苦
痛に身悶え出来ぬ時は苦痛は二倍、三倍にも感じる事を知るひろ子は恐怖心が沸
き上がり公子に懇願の表情浮かべ見つめる。
あら?なんて顔してるの?椅子をベットのように倒し、張りがなくなり左右に垂
れた乳房を根元から絞り扱き、下腹から大きく開かれた秘裂に手を滑らす公子。
公子自ら施した手術の為赤子のおチンチンほどに肥大したクリトリスを上下に扱
くとひろ子は妖しい呻き声をあげる。
ひろ子を追い詰めるように堅く勃起し更に大きくなったクリトリスを公子は口に
含み舌先で舐め回す。
(ハッ…ぁああ…きッ公子さまぁーぁぁぁ…)
愉悦の呻きをあげるひろ子(きぃ!ぐうぅぅぅ…ぎぃー… …)
公子がクリトリスの根元に歯をたてたのだ、歯をたてながら前後に扱き舌先はク
リトリスを嬲る。
(ぐうぅぅぅ…ひぃー…あぁ…ぁあ…)
上目遣いにひろ子を見つめる公子の目が妖しい光をはなつ。
ふっふふ、どう?良かった?ひろ子!
早くも全身に汗を浮かべ激しく息を吐き出すひろ子の視界から公子が消えた。
開かれた股間に公子の手の感触を感じた瞬間焼けるような痛みが走り下腹が軽く
なった。公子が尿道カテーテルをひろ子に装着したのだ、
今日は少しキツいからね!途中でお洩らしされたら大変だからね、
ねっとりと光を放ち口を開きかけた秘裂を撫で上げ器具をひろ子の目の前に差し
出す。
太い螺旋状の針が目に入ったひろ子は哀願の眼差しを公子に向けた。公子はすで
に加虐に酔った妖しい目付きで尚もひろ子の秘裂を嬲り空いた手で針を持ちおお
ぶりの乳首に近ずける。
(ひぃー…)
低い悲鳴をあげ襲い来る痛苦に身構えるひろ子。
うふ、これでねぇ、クリトリスにピアスを着けるのよ!うふッ、きっと敏感な身
体になるわよぉ?、うふふ敏感すぎて気が狂うかもねぇ!
(きぃ!ぎゃあ?あぁぁ?ひぃーぃぃ…)
ひろ子の凄まじい悲鳴が響きわたる。
公子が乳首に近づけた針を乳首に垂直に刺したのだ!(ぐぅぅ…ぅぅぅ…いッ、痛
い…ぃぃぃ…)
眉間に皺を寄せ苦悶の表情で顔を左右に振るひろ子にあらぁ?お乳で大袈裟ねぇ
?うふふふ、さぁ!お願いしますは?…ひろ子!
針が刺さっている乳首とクリトリスを揉み扱きながら公子は恍惚の世界に入って
いく。
自由になる足首、手首、頭を激しく動かし身悶えるひろ子は低く唸るように公子
に懇願する。
(ぐぅぅ…き、公子さまぁぁ…う、うぅぅ…ひッ、ひろ子の…クリ…クリトリスに
ぃぃ…ピアス!ピアスを…ッつけて…着けて下さい…ひぃー着けて下さいぃぃ…
きぃ!ぃぃぃ…お願い…お願いし…ます…)
時折唸るような呻き声あげなが懇願するひろ子。
うふ、いい子ね、ひろ子は私のおもちゃなんだからね、この身体もどんどん悪戯
してあげるからね!ひろ子、楽しみでしょ?
(は、はい!公子様!)
公子は開かれたひろ子の股間に座り込み堅く勃起したクリトリスに消毒液をかけ
一気に針を突き刺した。
唸る悲鳴が部屋に響き渡り太股の筋が浮かび上がり震えだす。
ポッテリと脂肉がついた大陰唇を左右六ヶ所を針で素早く突き抜きカラーをねじ
込む。
(きぃー、がっ…ぐむ…ぅぅ…ぅぅ…)
針が突き抜ける度に咆哮し動かぬ身体を捩るひろ子。公子の処置が終わった時に
はひろ子は目は白眼を剥きだらしなく半開きの唇からは涎を溢れ垂らし意識をな
くしていた。
加虐心に火が入った公子はひろ子の乳房を鷲掴み握り潰すよう力を込める、右手
は自らの股間に伸び人差し指、中指を淫汁溢れる肉壺に親指はクリトリスを扱く
、淫らな音をたてながら激しく自慰を始めた。
はぁ、あッ…あ、ぁぁぁ…はぁ、はああぁ…くぅ…ぅぅ…っ…
…終…
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