なぞの舌
なぞの舌
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私は今年の8月に結婚します。
先日、彼の友人達が婚約のお祝いパーティーを開いてくれました。
すっかり酔っぱらったみんなはそのまま私たちの新居に移動しました。
途中、コンビニでお酒やおつまみを買って行ってまたみんなで飲んでいたのですが、
深夜2時を過ぎた頃から、一人ずつまた一人ずつ潰れて寝てしまいました。
隣にいる彼も私の方に頭を乗せて寝息を立てています。
とうとう皆寝てしまったので私も彼を横にして彼の足を枕にして少しうとうとし始めました。
しばらくして、なんだか体を這う指の感触に気がつきました。
指は私の脇腹からブラウスの中をさわさわと動いています。
私も睡魔と酔いがまわっているせいで抵抗しませんでした。
そのうちブラウスのボタンが外されブラのカップが下にずらされました。
(あ……)
ざらざらした熱い舌。いつもの彼の舌じゃない……。
その唇は私の乳首を強く吸い始めました。強くても音がしないようにです。
私の乳首は充血し硬くたっているのが目をつぶっていてもわかります。
しばらく私の乳首をもてあそんだ後、ブラと洋服が元どおりに着せられました。
私もずっと目をつぶっていたので誰かわかりません。
と、そのうちスカートをめくりあげパンティーが脱がされました。
すーすーします。足を大きく開くとさっきのいやらしい舌は私の太股から
少しづつその一番敏感な小さな突起に近づいてきました。
誰かの鼻が私の一番敏感な部分を擦り上げてきます。
舌がアナルとクレパスの間をいったりきたりしています。
私は声が出そうになるのを必死にこらえ、寝たふりをしていました。
恥ずかしくて声を出せませんでした。
でも私はその微妙な舌にもうびしょびしょに濡れています。
舌はその濡れた秘所に差し込まれました。
男のペニスと思うくらい硬い舌です。舌が出し入れされはじめ
時々私のジュースを吸い取っているのがわかりました。
頭がくらくらする……。
そう思ったとき、男の舌がいきなり充血した私のクリトリスに絡み付きました。
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