童貞狩り
童貞狩り
美香


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「まだ出来るの?」…「ウン!もっとヤリタイよ!」…向き合うと彼は私のオッパイをペロペロ舐めだした。。
「あぁ?いぃ?」…彼は舌先を器用に使いながら上半身から下半身へと丁寧に舐め回し、ついには私の大切な部分にさしかかった。
「由紀さん!もう少し足を開いてみて!」…私は言われるとおりにすると、彼は股間に顔をうずめ、クリに吸い付いた後、ペチャペチャ音をたて、私の表情を上目遣いで見ながら舐めた…「やだぁ?恥ずかしいよぉ」…私は足をガクガクさせた…「もうダメ?早くきて♪」…「まだダメだよ!」…彼は肉ひだを指で開くと穴の奥まで舌を突っ込んできた…。
「いゃぁぁぁぁ?ん、気持ちいいょ?」…私は腰砕けになり座り込んだ…。
座り込んでしまった私に彼は言った「今度は、指でいじってみたい!」…彼の中指が私のコリコリした部分を、いじくり回した。
「クチャ・クチャ・クチャ」…私のオマ〇コは濡れまくり、彼のペニスを求めた。
「もうダメっ♪意地悪!早く入れて」…「まだダメだよ!めちゃくちゃにしてあげる!」…彼は膣の中に中指を差し込み、激しく動かした…。
「ダメェ?いっちゃう?」…膣の中から潮が吹きだした…。
「うぅ?ん♪いきそうぉ♪入れてぇ!お願い!」…私は四つんばいになり背を向けると、彼はいきなりズボッと差してきた。
「あぁ?んイィ」…「グニュッ・ジュッポ・ジュッポ・グチュ?あぁ?ん・ヤダ?♪」…私は気が遠くなりかけた…「由紀さんイイヨ!子宮の奥まで突き上げてあげる!」…「イクゥ?イクゥ?ア?ン♪」…彼の腰は更に激しく動いた…。
「あぁ!由紀さんイキそうだ!アッ・出る!ウッ!」…彼の最後のひと突きで、私は倒れこみ失神してしまった。
浴室を出たあと、エロビデオを見ながらベットに横たわっていると彼が又、欲情し私を求めてきた。
私はもうメロメロになり疲れ切ってしまった。
彼に教えるつもりが、たっぷりと教えられた。
童貞狩りは楽しいけど疲れるよ。

[完]
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