童貞狩り
童貞狩り
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私の名前は「由紀」、今年27才になるOLです。今の彼は年上で4年の付き合いです。
エッチは彼がリードしてくれますが、そろそろ飽きちゃった。
年下の男の子とやってみたいな!私がリードし可愛がってあげるの!想像しただけで私のオマ〇コは、濡れちゃってレロレロ…いけない想像をしていたら、彼は現われたわ!彼はメル友募集で知り合った17才の高校生で、まだ女性を知らない「健二くん、まだ童貞なの?お姉さんが教えてあげようか」…「由紀さん!是非お願いします。
僕、女性の体が知りたくて夜も寝れないよ」…駅前まで、私は愛車のセリカで彼を迎えに行った「健二くん?私よ、由紀だよ!よろしくね♪じゃあ車に乗って」…
彼を助手席に乗せるとラブホテルに向かった「由紀さん、いいの?僕ドキドキして来ちゃった」…「健二くん大丈夫よ!私に任せておいて」…ラブホテルに到着し部屋に入ると、彼は落ち着かない様子で辺りをキョロキョロしていた「健二くん!こっちに座らない?」…ベットに腰掛けると緊張した彼にキスしてあげた。
ねっとりと唇を合わせキスを楽しんだあと、彼のジーンズに手をやり性器をいじってあげた。
「由紀さん!興奮してきたよ」…私は彼のチンチンが、大きく固くなっていくのを感じとった。
ジッパーを下げ、パンツの中に手を入れて陰茎を握りしめてあげた。
「由紀さん!僕、もう我慢できない」…「じゃあ私に愛撫して」…私は白のブラウスと黄色のスカートを脱ぐとベットに横たわった。
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