性壁
性壁
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私は更に強い刺激を求めピッチリとした感じの白い夏物のブラウスを購入しました。
肌に張りつく位ピッチリとして体のラインがハッキリ分かる物です。
白という色も肌が透けるのを見越してのものです。
早速、ノーブラのまま着てみました。
思ってた以上に肌が透け光の加減次第で丸見えに近い感じです。
しかもピッチリしたデザインの為左右の乳房、
そしてその中心にある突起さえもがハッキリと分かります。
少し恥ずかしくなりましたが走り出した私の欲望を押さえる事は出来ませんでした。
全裸の上にそのブラウスとミニだけを纏うと再び私は玄関のドアを潜っていました。
出掛ける前から既にアソコは洪水状態です。
生理前という事もあってか私の性欲はかなり強まっていました。
人とすれ違う度に視線を感じ 胸を隠してしまいます。
でも…… 見られたい!
私は一度部屋に戻るとお気に入りのウ゛ィトンのボストンに雑誌を詰め込み、
それを手に外に出ました。
両手で支えなければならない位の重さで
必然的に手は塞がれ先程までの様に隠す事は出来なくなりました。
しかも重心が不安定な為、ときおりフラついてしまいます。
真直ぐ立ってないと見えそうなミニ……。
しかもノーパンなのに行き交う人々……。
私が受ける視線は先程とは全く変わっていました。
明らかに見られています。
ああ……。
恥ずかしく思えば思う程興奮し、二つの突起は痛い程に堅く大きくなり、
太ももを伝う液体は膝の辺りまで濡らしていました。
いつもの私なら部屋に駈け戻りオナに狂うのですが今日は違っていました。
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