落下女
落下女
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今日、二度目のレイプです。
しかも、またしても3Pです……いきなり上と下を同時に塞がれました。
「へへへ いるんだな?変態女って」
「お前、デジカメ持ってただろ?この女、ヤッた後に撮りまくって玩具にしようぜ」
「ハメ撮りってやつ?俺もやってみたかったんだよ」
「アナルにも入れていいよな? おネーさん?」
いきなり、まだ彼にだって数回しか許した事のない私の菊門に欲望を突き入れられました。
そしてそのまま後から抱え上げられ、丸見えとなった前の穴に、もう一人が入ってきました。
前と後を同時に塞がれ、しかしその息苦しい様な迫りくる快感に私は歓喜の声をあげていました。
「はぁぁ…… もっと…… あぁ もっと……」
そんな私を男達は更に罵ります。
「すげーぜこの女、マ〇コとケツに入れられてよがってるぜ」
「これがニ穴責めってヤツだろ?二輪挿しってヤツもやろうぜ」
「何だよ、それ?」「あっ?知らないのか?こうやるんだよ」
そう言ったかと思うと、後を責めていた男がスルっと肉棒を抜き、まだもう一人の入っている前に入れてきました。
「あっ ダメ! いやー 裂けちゃう」
私はちょうど男二人にサンドイッチにされる格好で
前の穴に二本の肉棒を突き入れられたのでした…
そのまま後の男が私の胸を揉みしだき、前の男がクリトリスに刺激を与えるのです。
もう私には犯されているという意識はありませんでした。
「あぁ いい いいの イク イッちゃう… あぁ ダメ…」
これ以上ない屈辱を受けながら私は絶頂を向かえたのでした。
……その後、予定通りあます事なく私の痴態をデジカメで撮影されました。
そして「おネーさん これからもヨロシクね」って言い放つと男達は夜の町へと消えていきました。
私は絶望と冷めやらぬ快感の中ぐったりと横たわっていました。
ガチャっ
車のドアが開き一部始終を見ていた彼氏が降りてきました。
「この淫乱が!犯されてもイクのかよ けっ 今日はたっぷりイジメてやるよ 乗りな!」と言って
全裸のまま私を車に乗り込ませるのでした。
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