落下女
落下女
舞


4ページ目

先程私のそこへは大量の精液を注がれたばかりです…
彼も異変に気付いてしまった様です!!
後から話し声が近づいて来ます。
彼は私の手を取ると建物の影へと引っ張り込みました。

「何だこれは!他の男に股を開いて俺に会いに来たのか?」
「ちがっ 違うの」「何が違うんだ!お前のここから溢れてくるコレは何だ!」
そう言って指をアソコに突っ込み、濡れた指を舐めさせられました。

「お前がここまで淫乱だったとはな! お前は俺を裏切ったんだ! たっぷり償って貰うからな!」
こうして悪夢の調教が始まるのでした。
彼は私の手を取ると足早に駐車場に連れて行きました。

車に乗ろうとドアに手をかけた私に「脱げ!」と命令しました。
抵抗出来るはずもありません。
誰もこないうちに…そう思いブラウスとスカートを脱ぎさりました。
元より下着はつけてないので全裸です。
彼は私の手から衣服を奪い取ると車に乗り込みました。

そして信じられない事に車にロックをかけたのです。
彼の車はコーティングされている為、外からは中が見えません。
私はいつ誰が来るかも分からない駐車場で全裸にされパニックに陥りました。

彼はそんな私を見て楽しんでいるのです。
私の恐怖は現実となりました。
一台の車が入って来たのです。私は慌てて車の影に身を隠しました。
降りてきたのは若い男の二人組でした。
彼らが私に気付かない様、息をひそめていると突然、クラクションが鳴り響きました。
彼らは怪訝そうにこちらに近づいて来ます。

そして……ついに私は彼らに見つかってしまいました。

一瞬、驚いた様子でしたがすぐに
「おいおい、見ろよ 裸の女だぜ」
「すげー初めて見たよ。恥女ってやつ?」
「あれだろ?おネーさん 露出狂ってヤツだろ?」
「そんな格好って事はヤらせてくれるんだろ?」
彼らは思い思いの言葉を発しながら私に近づくと、
まるで肉食獣が狩りをする様な目つきで私を舐め回し、そして襲いかかってきました。
もはや私には抵抗せずに早く彼らの狩りが終わるのを待つしか術はありませんでした。
←前 次→
最新
採点
戻る トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp