落下女
落下女
舞


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男達は食い入るように私の股間を眺め、
そして疑惑が確信に変わったのを喜ぶように更に顔をニヤつかせるのでした。
そして口々に罵ります。
「変態!」「淫乱!」様々な言葉が私の自由を奪っていきました。
目の前に突き出された社長の性器を私は無意識に頬張っていました。
そして私の口に大量の欲望が撒き散らされました。
専務はいつのまにかビデオを手に私の痴態を撮影しています…
もうダメだ… 私は絶望の中に落ちて行くのを感じました。
そして、その後二人の男達に代わる代わる、時には同時に責め続けられ、
その一部始終をビデオに撮られ会社の終わる定時まで犯され続けました。
彼との待ち合わせまで時間がありません。
シャワーを浴びる事も出来ずトイレで私の中に放たれた男達の欲望をウェットティッシュで拭いさると
足早に待ち合わせ場所に向かいました…
予定より少し遅れ目的地に着いた時には、彼はもう来ていました。
「どうかしたの? 心配したじゃん」いつもより優しい彼に私は罪悪感を感じていました…
でも真実は話せません。
「じゃ 行こうか っと、その前に約束通りにしてたか見せてごらん」
「えっ!ここで!」夕暮時とはいえ、まだ行き交う人は大勢います…
「そっ ここで。ほらっ お尻をこっちに向けてスカート捲って」
私は先程の罪悪感もあり渋々従いました。
「ねっ これでいい?」
「ダメだ!もっと良く見える様にスカートを捲って、足を広げろ!何なら全部脱がせてもいいんだぞ!」
私は恥ずかしさで顔から火が出る思いでした。
でも許してくれるはずがありません。
意を決して従いました。彼は躊躇なく私の大事な所に指を這わします…ドキっ!としました。
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