快楽至上主義_泥酔大乱交
快楽至上主義_泥酔大乱交
夜城零


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里美が、ゆっくりと動き出すと、出し入れするチ○ポが丸見えで、アナルも丸見えだった。
里美は、フェラは、上手だがマ○コは、締まりが無く広い。ゆっくりの動きから、段々と動きが速くなったが、一向に気持ち良くない。
里美は、「あん、いい、久しぶりだわ、いい、あーん、突いてー、気持ち良くさせてー」と言うと、OLがオシリをこちらに向けて跨いだ。
OLが里美の背後から乳房を鷲掴みにした。俺は、目の前のヌルヌルのマ○コに指を差し込み、Gスポを指で掻くように、動かした。
彼女のオシリの動きがイヤイヤをするように、プルプルしている。
「そ、そこ、あっ、あーん、あん、いい、いっちゃうよー、あっ、あっ、いい」と中から、白い本気汁が出てきた。一方、里美は、OLに乳房を揉まれ、乳首をいじられて興奮してきたのか、里美のマ○コが熱くなってきて、本気汁が混じっている。チ○ポが見え隠れするスピードが上がる。俺も下から突いた。
「あん、いい、いくー、あっ、あっ、それ、そこがいいのー」と二人共が悶えだした。
俺は、マ○コに指を出し入れしながら、片手で大きく垂れ下がる巨乳を揉んだ。
「あん、いく、いく、いっくー」
「俺もいくぞー」とチ○ポを抜いた。俺は、シゴキ出そうとすると、OLが口で受け止めて、口の中に吸い込まれるように、口の中に吐き出した。
彼女は、美味しそうに飲んだ。飲みながらも先っぽの尿道口を舌先でチロチロと舐めた。
萎えたチ○ポが、あっという間に、勃起した。
「凄い回復力だね。しかも、この大きさだもん、たまらないわ。私だけ入れて無いんだからね」と言って、抱きつきマ○コを擦り付けてきた。
俺は、巨乳の谷間で窒息しそうになりながら、乳房にむしゃぶりついた。
乳首が赤くなり、コリコリしている。それを口に含み、唇で噛み締めるように、舐めた。
彼女の体がピクッと震え、顔が天井を向いた。
彼女が腰を浮かせチ○ポをヌルヌルのマ○コに宛がい、腰を下ろした。
「マ○コの中が熱いなあ。気持ちいいよ」と俺が言うと、「私も壁が擦られて、変になりそうよ。気持ちいい。あん、もっと動いて、突いて、そう、いいわ、あん、そこ、そこいい、あーん、あん、もっとー、あん、イキそう、そう、あん、イカせてー、いっ、いい、いくー、いく、いく、あん、いっくー」
「はぁ、はぁ、もう限界だあ、出るー、あっ、締まる、たまらん、気持ちいい」と中出しすると、彼女は、ギュッと抱き締めてきた。
彼女の中で、ドクドクと出していると、彼女は、抱き締めながら、ゆっくりと動いている。
萎えてくるはずが、元気に回復してきた。彼女の中が締まりながら、吸い込むような動きをして、気持ちいいからだ。
「また、やれそうね。嬉しい。パイズリしてあげるね。今度は、私が下になるから、跨いでね!挟んで、あげる」そう言って、仰向けになった彼女の上に跨った。
谷間に唾を塗ると、彼女は、挟んだチ○ポを前後に動かした。
「あん、誰?でも、気持ちいい、もっと突いてー」と会計士が彼女のマ○コにピストンしていた。
「何?この締まりは?気持ち良すぎるよ、入れただけで、イキそう」と顔をしかめている。俺は、彼女の動きに合わせながら、腰を動かした。
彼女は、気持ちよくなり、俺の事を忘れてるかのように、パイズリを止めた。
俺は、この場を離れて、エリカの所にいく事に「後は、頼んだぞ」
「しかし、いい締まりしてるよなー、頼まれても、2分持つかどうか」と言いながら、腰を振りつづけていた。
俺は、エリカの背後から、形の良い乳房を鷲掴みにしながら、脇から、顔を出して、乳首を舐めた。すぐに、乳首が勃起すると、乳首の周囲を円を描きながら舐めたり、指で弾いた。
そうしていると、フェラ上手の里美が、しゃぶり始めた。俺は、エリカのマ○コを触ってみた。
「エリカは、Hだなあ。クリちゃんが、コリコリしてるよ。指が弾かれそうなくらい勃起してるねえ」
「あーん、気持ちいい、もうヌルヌルよー、指でズボズボしてー、あはーん、いい」
「あっ、凄いヌルヌル、熱くなってる」と言って、指を2本入れて激しく動かすと、(ピチャピチャ)
「やらしい音がするねえ、もっと、動かしてみようか」
「あん、イキそう、あーん、いい、早くー頂戴。」
「何が欲しい?」「意地悪しないで、早くチ○ポを入れてー、チ○ポで掻き回して、イカせて、お願い」と言うので、仰向けに寝かせて、ヌルヌルのマ○コに、深々と入れた。
「うっ、あん、これこれ、あーん、いい」「エリカのマ○コは、とろけそうだなあ、何処が感じるんだ。ここか?」と聞きながら小刻みに腰を動かした。
里美がエリカの乳房を跨ぐような体制を取ると、俺は乳房を荒々しく揉んで、里美の大きなマ○コに指を2本入れ、激しく出し入れしながら、エリカのマ○コに激しくピストンすると、部屋の中に二人の声が響き渡った。里美とエリカが同時にイッタ。部屋のインターが鳴り出るとホテルだった。

【完】
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