快楽至上主義_泥酔大乱交
快楽至上主義_泥酔大乱交
夜城零


3ページ目

唾で濡らすと巨乳の谷間に挟み上下に動かした。初めは、左右同時に動かし、しだいに、左右を交互に動かした。(これは、たまらなく気持ちいい)何度かイキそうなのを堪えていた。
すると、彼女が「イキたかったら我慢しないでー、イク所見たいー、ねぇ、これで、どう?気持ちいいでしょう!イッテー」
「本当に、イッテいいの?と言うより、もうあかん、イキそう、あっ、うっ、出るー」出る瞬間に彼女は、チ○ポを握りシゴキながら、口に含んだ。
「あー、まだ出るー、気持ち良かったよ。あっ」と言いながらも彼女は、口をすぼめて、ジュルジュルと音を立ててチ○ポを吸っている。
すると、彼女の背後から、巨乳を鷲掴みにする者が…。見ると医師だった。
「みなさん、大変盛り上がってますねー、これから、もっと、盛り上がりましょう」と言って張り切った。
俺は、この場を離れて、キャバ嬢のエリカちゃんの隣に座ると、エリカは、何も言わずにダッコちゃんスタイルで、俺に跨ってきた。半勃ちのチ○ポにマ○コを擦りつけるように動かしながら、「さっきは、なぜ先に入れてくれなかったの?」
「ごめん、会計士が先に後ろに陣取って、臨戦体制を取っていたからね。
これから、気持ちよくなろうか」と耳もとで囁いた。オシリの方に手を回して、指でマ○コを探すと、既に潤っている。俺のチ○ポもエリカのヌルヌルのマ○コに擦られて、勃起している。指でアナルを触ると、ヌルヌルした液がアナルまで垂れてヌルッと入った。
「あっ、そこは、それより、早く入れて」「入れるよ」と言って腰を引くと、あっさり入った。
「あー、エリカのマ○コ、暖かくて、気持ちいい」と言うと、エリカは、凄く興奮して、腰を激しく動かした。アナルに入れた指を動かしながら、エリカの乳房を鷲掴みにすると、身振るいして、マ○コがキュッキュッと何度も締めつけてきた。
「あん、いい、デカクて、とろけそう、あーん、いい、だめー、いっちゃう、いく、あん、そう、いぃ」と益々動きが激しくなった。「あんまり、動かれたら、イキそうだよ、気持ちいいよ、エリカのマ○コは、生き物のようだよ」「わたしも、イキそう、一緒にいこう。マ○コの中に、ぶちまけてー、あん、いくよー、いっちゃうー、あん、いっ、いく、いく、いっくー」
「俺もいくー、中に出すよ、うっ、出るー、はぁ、はぁ」と抱き合いながら、二人共に果てた。
そこへ、ホステスの里美ちゃんが「ずるいよ、自分達だけ、楽しんでー、混ぜて混ぜて」と言って、エリカを押し退けて、イッタばかりのチ○ポを舐め始めた。
会計士は、エリカを連れて、隣のソファーに座った。医師の方は、すぐに終わり、眠ったようだ。OLが近づいてきて、横に座ると、巨乳を顔に押しつけてきた。俺は、里美にしゃぶられながら、OLの巨乳を両手で揉み、乳首に吸い付いた。里美が後ろ向きに、チ○ポを掴み、マ○コに入れた。
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