快楽至上主義_泥酔大乱交
快楽至上主義_泥酔大乱交
夜城零


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会計士の手がインナーの胸元をまさぐっていた。あとの連中も、すでに寝てる者までいる。横のエリカちゃんはと、いうと、俺のズボンの上からチ○ポを握りしめていた。
右隣に、OLが医師から逃げるように、座った。医師は、酔い潰れて、イスにうなだれている。OLも意識が、もうろうとしている。エリカちゃんの方は、ファスナーを下げ、パンツの中に手を入れて、じかにチ○ポを触ってきた。
隣のOLは、私にもたれかかり、巨乳を押し当てるような格好になっている。
「しゃぶらせてよ、お願い」俺は、OLを抱きかかえる様に脇から手を差し込むと、インナーの上から巨乳を揉んだ。エリカは、俺のチ○ポを引っ張り出して、しゃぶり始めた。
俺は、OLの巨乳を揉みながら、インナーの生地を上に引っ張り上げると、大きなブラが目に飛び込んできた。
そのブラの谷間に指を入れて見ると気持ち良さに、感動した。フェラされている事さえ忘れるぐらいだった。その谷間に指を出し入れしてみた。
(あー、パイズリしたいー)と思いながら、エリカの気持ちイイ、フェラに堪えていた。エリカは、自らブラをはずすと、美乳が顔を出した。片手でエリカの乳房を揉んだ。
少し弾力のある柔らかい乳房だった。指の間に乳首を挟みながら、揉むと体がピクッと反応している。よつんばいの状態のエリカのパンティーの中に、手を入れると、エリカの耳もとで「何、これ、もう、ヌルヌルしてるよ」と言うと、下半身をモジモジさせている。俺は、クリちゃんに、指の腹を擦りつけた。
「あぅ、あん、あっ、だめー、そこは、感じやすいのー、あん、あっ、あん」と身悶え始めた。俺は、パンティーを下ろすと、後ろには、いつの間にか、会計士が‥。
すると、エリカのマ○コを舐め始めた。「あっ、だめー、あん、気持ちいい、あん、あん」と感じ始めた。エリカの方は、会計士に任せて、俺は、OLの服を全部脱がせた。
ソファーに寝かせると、巨乳の谷間に顔を埋めて、存分に感触を味わっていると、OLが「オッパイ揉んでー、乳首を舌で転がしてーん、ムニャムニャ」と寝てるのかと思いながら、乳房を揉み、乳首をチューチューと音を立てて吸った。
エリカの方は会計士にバックで責められ歓喜の声を上げていた。ソファーの背もたれに手を付いた形で立ちバックでしていた。ヌレヌレで床にポタポタと垂れる程だった。
俺は、興奮しながら巨乳を唾でベトベトにして、谷間にチ○ポを挟んだ。
両手で鷲掴みにして、挟みながら、ピストンすると、「我慢できないよー、入れてー、ムニャ」と起きるのかと思ったが起きない。片手で乳房を押さえつけて、片手で、マ○コに指を入れると愛液で、ヌルヌルになって、スムーズに入った。指を出し入れしてみると、彼女のアゴが上がる。眉間に、しわを寄せる。俺は、パイズリを止めて、足元に回り、ヌルヌルの穴に、チ○ポの先を入れてみると、掃除機に吸い込まれる様に、ヌルッと奥まで入った。
彼女の腰が勝手に動いて、気持ちいい。この動きに合わせるように、腰を振った。すると、ジワーとマ○コが締めつけてきた。更に動きを速めると、彼女が、うっすらと目を開けた。
「あん、やっぱり、夢じゃなかったのね。私は、第一印象で、あなたとしたかったの。思った通りの私にピッタリのサイズだわ。気持ちいい、クリちゃんをいじってー、あっ、あん、そう、いい」と退けぞった。
俺は、クリちゃんをいじりながら、巨乳を揉んで、腰をガンガン振ると、「あん、いい、イキそう、あーん、いっちゃう、いく、いく、あーん、いっくー、あん、あん」と体をグッタリさせた。
「はぁ、はぁ、気持ち良かった。はぁ、今度は、私が気持ち良くしてあげる」と言って、俺をソファーに座らせて、足の間に彼女は、膝まづき、フェラし始めた。
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