快楽至上主義_巨娘調教
快楽至上主義_巨娘調教
夜城零


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キスしてるうちに、落ち着いてきた。キスしながら、乳房を揉みながら、余韻にひたる。
「最高だわ、こんなに、イッタのは、初めて、どうなるかなと思った。目が見えない分だけ、凄く興奮した」
「今度は、見て、しようか?」と言って、乳房を揉んでいた手をマ○コに持っていき、指を入れて、「見ながら、イッテみる?」と言って、指マンし、激しくGスポを刺激すると、「あん、また、変になりそう、何、えっ、この感覚、あん、あん、あー、イキそう、あっ、そこ、そこいい、あっ、あん」「これで、どうだ」「あっ、それ、あっ、またいくー、いっくー」と潮を噴いた。
「なっ、なんなの、これ」と言いながら、ミィは、ケイレンしながら、濡れたシーツを見た。
「今日は、初めてづくしで、まだ、興奮してるよ。マ○コなんて、まだヒクヒクしてる感じだもん」と言って、起き上がった。
「シャワーしよう」「シャワーしながら、またしようか?」と私が聞くと、「うん、いいけど、できるの?」「大丈夫、ミィの為やしね」と言って、浴室に入った。
ミィが「そこのフチに座って、洗ってあげる。奇麗にしなくちゃね」と言って、私の背後に回った。
スポンジを泡立てると、背中を洗う。背中に泡が付くと、巨乳を滑らすように、擦りつけてきた。
背中に巨乳の感触が気持ち良く、上下左右に円を描きながら、下に下りてきた。
その時、腰の横から、ミィの手が、チ○ポを握りしめ上下にシゴク。
「どう、気持ちいい?前の別かれた彼氏が、ソープランドが好きで、教えられたの。手の動きが微妙にイイって、言われたの、どうかなー」
「うん、自分でオナニーするより、気持ちいいよ、泡の感触と、ミィの動きでイキそう」と言うと「あっ、だめ、だめ、まだ、いっちゃーだめ」と言って、動きを止めた。
今度は、私の前に座るように、オシリを突きだした。私は、手に泡を着けると、オシリとフトモモに泡を塗った。そして、マ○コにも塗り、ワレメをなぞった。
泡まみれのマ○コに指を出し入れする。ミィの背中が伸びをするように、反る。指を抜き、チ○ポを押し当てて入れると、彼女は、顔を上げた。
「あっ、うー、はぁーん」と声を上げた。ゆっくりとピストンしながら垂れ下がる巨乳を鷲掴みにした。
「ひぇー、あん、いい、ガンガン突いてー、あーん、あぁ」と言うので、根元まで深々と入れ、腰の動きを速めると、ミィは首を、上下左右に振って身悶えた。
「あん、いい、そこいい、もっとー、あん」と突きながら、ミィの体を起こした状態で、浴槽のフチに腰掛けて、下から突いた。左手で乳房を右手でクリをいじりながら、激しく突いた。
「あん、あん、だめー、いっちゃう、いくー、いく、いっくー」
とマ○コがキュッと締まった瞬間に、ピストンする度に、潮を噴き、溢れだしてきた。ピチャピチャと音と共に、下のタイルに飛び散った。
「凄いなあ、こんなに出たよ。ミィは、本当に、スケベだなあ、あっ、イクぞっ、うっ」と大きなオシリに振り掛けるように、出した。
「ミィのマ○コは、最高だよ。こんなに、3発もしたのは、初めてだ」「私も、このチ○ポに夢中」と言いながら、シャワーで洗い流してベッドに戻った。
横になると二人でテレビを見た。「もう寝ようか、気持ちいい疲れが、全身に来たよ」と言って、二人で寝た。
何時間たったのだろうか。ふと目が覚めるとミィの背後から乳房を揉む形で、また寝る事に。
再びモーニングコールで目覚めるとビックリ!何と、ミィが私の上に跨り、悶えている。
私のチ○ポは、寝ている間にミィのマ○コの中に収まり、締め上げられて、気持ちよさとモーニングコールと同時に目覚めたのだった。
「あん、目が覚めて、チ○ポ見てたら、興奮しちゃった。フェラしても、起きないんだから、もう勝手に、しちゃった」
「気持ちいいよ、朝のSEXが一番だね」と言って、オシリを鷲掴みにして、突きまくる。
「あん、いい、だめ、だめ、あん、あん、はぁーん、いい」と既に、ヌルヌルのマ○コからポタポタと汁が垂れていた。
上を見上げると、髪を振り乱し、巨乳をユサユサと揺らしている。
この光景に興奮しながら、ミィが激しく動き出すと、急に締まりが凄くなり、我慢できない。
「あっ、あかん、イク、うっ」「私も、いくー、いっちゃう、中で出してー、いく、いく、あーん、いっくー」と中出しした。
息を切らしながら、中出しの気持ち良さを実感している。
ミィのマ○コが生き物のように、チ○ポを締めたり、緩めたりしている。
私は、ゆっくりとピストンしながら、残りのザーメンが出るまで、動いた。ミィは、私の体に抱きつき、キスをした。
「気持ちいい、もう病つきになりそう、今日、このまま、やり続けたいよ、だめ?」
「んー、私もそうしたいんだがね、会社は、どうするの?」
「一日ぐらいなら、休めるよ」と言って、二人して、各々の会社に休みの電話を入れて、思う存分楽しんだ。
これが、ミィの体の調教の始まりだった。
しかし、考えてみれば、ミィに惚れたのは、私の方だった。調教してるつもりが、今では同棲して、やりまくりの日々が続いた。

今は、マ○コだけで飽き足らずに、アナルまで要求されている。
今日も、ミィの巨乳に跨りパイズリしながら、マ○コとアナルにバイブを差し込み責めている。
私の体力だけでは、もたない為に、バイブが役に立つ。調教されてるのは、私の方かもしれない。

【END】
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