快楽至上主義_巨娘調教
快楽至上主義_巨娘調教
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私は、テレクラの待ち合わせで急いで、駅に向かった。すると、もう彼女は、待っていた。凄く時計を気にしてるようだった。
まだ、待ち合わせの時間の10分前だった。
「ごめーん、お待たせー、行こうか、まず食事に行く?それともホテル?ミィちゃんにまかせるけど」
「じゃー、ホテルー」と言って、ニコニコしながら、腕を組みホテルへ向かう。
(でも電話の感じと随分違うなあ)と思いながら、ホテルに到着。部屋に入ると、ベッドに腰掛けた。
電話で聞いた通りのプレイをする事にした。「はい、手を後ろに回してね。
ストッキングで結ぶからね」と言うと「えっ、何で」と言う彼女をサルグツワをして、目隠しのアイマスクを着けさせて、ベッドに押し倒した。
セーターをまくり、ブラの上から乳房を揉むと、カップから、こぼれそうなくらいデカイ。荒々しく揉みまくり谷間をベロベロ舐めた。
ミィは、足をバタつかせ抵抗している。
(いい演技だな、我ながら興奮する)と思いながら、背中に手を回し、ブラのホックをはずし、ブラを上に押し上げた。
「ミィちゃんのオッパイ奇麗だね。大きいし、プルルンとして、興奮するよ。どうすれば、いいのかな」
「うぐ、あぐ」と相変わらず抵抗したミィに馬乗りに跨り、その奇麗な巨乳に顔を埋めて、「いい匂いだよ、ミィは、何されたい、何したい」「あぐ、うぐ」と抵抗するだけだった。
両手で鷲掴みにすると二つの乳首を真中に集めて、二つ同時に口に含み、舌で転がした。
ミィは、体をのけ反らせた。容赦なく、乳首を舐め回した。
唾でベトベトの乳首をつまんだり、つねったりしながら楽しんだ。
興奮し、勃起したチ○ポを握り、乳首に擦りつけ、もう片方の乳首を引っ張った。
ミィが、おとなしくなった。巨乳の谷間の部分に唾を垂らして、挟んだ。ミィの手を解き、自らの手でパイズリさせる。
谷間にチ○ポが圧迫されて、気持ちいい。手を伸ばし、持って来たバイブを手探りで探す。
それを手に取ると、スイッチを入れた。ミィの耳もとで音を聞かせる。
(ビィーン、ウィーン)と、うねりながら動いている。
「今、気持ち良くなるからな」と言って、ミィの乳首に押し当てながら、パイズリした。乳首が震えながら、みるみるうちに、勃起した。
バイブをもう一つの乳首にも、押し当てた。振動と共に勃起してきた。
ミィの口からサルグツワを外すと、「もっと、やって、乳首が感じるの、気持ちいいの、あー、いい」と喘ぎ声を上げた。
乳首が凄く敏感なのは、見てるだけで十分わかる。バイブを当てると身悶えているからだ。
つまんでみると、ピクッと反応した。
「あーん、もっと、お願い、これだけでイキそう、あん、あん、そう、いい」と言いながら、手を激しく動かし、パイズリしてる俺もイキそうだった。バイブをマ○コに押し当てると、豹変。
「あーだめ、そこは、あん、いっちゃうよー、あん、」と悶えている。
私は、バイブをズブリと既にヌルヌルのマ○コに差し込んだ。
「あっ、変になりそう、だめなの、いく、いく、いくー」とイッテしまった。私もミィの声につられるように、チ○ポが固くなり、一気に発射すると、谷間から出た先から白濁色の液体が首から肩、顔と大量に出た。
ミィは、チ○ポを握りしめると、口にくわえ、舌で掻き回すように、舐めた。ジュルジュルと音をたてながら、先から根元と舐め下りた。一旦、萎えていたチ○ポがミィの気持ちいいフェラで、元気を取り戻した。
アイマスクをはずすと、「何も見えないから、凄く興奮する。こんなに、感じたのは、初めて」
「ミィが、そうして欲しいって、言うからだろ」「そんな事、言った覚えは、ないよ」と言った。(私は、女を間違えたようだ)
偶然とは、恐ろしい。待ち合わせの女の子の名前が同じミィちゃんだったなんて。
「私は、別に気にしてませんから、続きをしようよ。このチ○チ○をこのままにしておくのは、もったいないもん。それに、バイブじゃー、イヤ、こんな大きいの久しぶりだもん、ぶちこんで欲しいよ、しかも固いよ」と、くわえながら言った。
「ミィちゃんが、いいんなら、続きをしようか。アイマスクするかい」「しようかな」と言って、アイマスクを着けた。
すかさず乳房に顔を埋め、舌を這わす、乳首を舐め、反対の乳首を舐めて、谷間を吸うように、舐めると「あん、くすぐったいけど、何か、変な感じなの、はぁーん、あん、いい」
「入れるよ」と言って、マ○コに当てがい、一気にぶち込んだ。
「これが、いいのかー、もっと、奥まで入れるよー」(ブチュブチュ)と凄い音がする。
マ○コに空気が入ったみたいだった。しばらく出し入れすると、音が消え、ヤラシイ音に変わった。
「あーん、いい、いっぱい突いてー、私のマ○コが裂けそうに、密着してる、あん、あん、イキそう、いい」と喘ぎながら、私は、上体を起こし、ミィのクリを親指でイジリながら激しくピストンした。
「あーん、気持ちいい、もうだめー、いく、いく、あーん、はぁーん、いっくー、いっちゃうー、あーん、いく、いくー」とピクピク体を震わせ、私も、「いくぞー、いくー、おぉ、出るー、あー」とミィの巨乳に飛んだ。
ミィの体がケイレンして、その度に、巨乳が波を打っている。その光景に興奮しながら、アイマスクを外した。
そして、キスをした。ミィの呼吸は、荒いままだった。
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