巨乳秘書に催眠術を
巨乳秘書に催眠術を
美香


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私は、親父の跡継ぎで社長になった。1カ月が経った時に飲み会に誘われた。
私の秘書は、巨乳で悩ましい。しかしガードが堅く真面目なタイプだった。
そんな彼女も参加するという事で、私も行く事にしたのである。
予定の時間に社員が集まり飲み会が始まり、秘書は私の隣で大人しく飲んでいた。
(この秘書を何とかモノにできないだろうか)フト頭をよぎったのは、催眠術だった。
以前、本を読んだりビデオを見たりして凝っていた時期を思いだし、秘書に試してみた。徐々にかけていく。
みんなにバレないように、耳許で囁く。秘書の目がトロンとした目になった。
知らない者が見れば、酔っているようにしか見えない状態だった。
2次会も終わり、お開きになり、秘書に言った。
「今日は、私に付き合ってくれないか。飲み直しだ」
「私で良ければ」そう言って私の部屋についてきた。部屋に入ると、彼女が掛かっているか試してみる。
「君は、今から3つ数えると淫らな売春婦だ。3,2,1ハイ」
「あら社長さん、お久しぶりね」そう言って、私の服を脱がし始めた。自ら服を脱ぎ捨て、全裸になった。
思った以上にデカイ巨乳が目の前にあらわになった。彼女は、私をベッドに押し倒した。
彼女は、私の唇に吸い付きながら、フトモモの間にチ○ポを挾んだ。肉づきのいいフトモモに挾まれ気持ち良く勃起した。
彼女は、飢えた獣のように唇を吸った。
彼女は、唇から口を離すと、私の耳たぶ、首筋、乳首と舐めながら、チ○ポへと辿りついた。
片手でタマを揉むような仕草で愛撫しながら、チ○ポの先を口の中に、ほうばった。
口の中で、舌をローリングさせ絶妙なテクニックだ。
(ズボ、ブチュ、クチャ)ツバをいっぱい溜めながらの気持ちいいフェラでチ○ポがヌルヌルになった。
そのチ○ポを巨乳の谷間に挾み込むとスッポリと埋まってしまった。
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