巨乳秘書に催眠術を
巨乳秘書に催眠術を
3ページ目
二人でシャワーを浴びてスッキリすると、体を拭きながら、彼女がチ○ポを握り、
「こんなチ○ポで責められてみたいなあ。気持ち良さそう」
彼女は、覚えてないどころか多重人格の様に思えてきた。
今の彼女は、キリリと隙の無い秘書でもなし、淫らな娼婦でもない。
無邪気な女の子にしか見えなかったからである。
彼女は、ニコニコしながら、「いただきま?す」と言って、チ○ポをくわえた。
「わぁ?、固い、かた?い、チ○ポが、こんなに固くなってる。もうすぐ気持ちよくしてあげますからね?」と言って、
胸の谷間にチ○ポを挾んで、谷間から突き出た先ッポを舌を伸ばして舐めた。
「お?、それ、たまらん。気持ちいいよ。あ?」と耐えていると、彼女は、巨乳を上下に動かした。
「この固いチ○ポでカキ回して?」と彼女は、見上げながら言うと、パイズリを止めて、私の前にお尻を突き出した。
「早く?入れて」
「わっ、判った」と言って、マ○コのワレメにチ○ポを押し込んだ。
「凄い、すご?い、あん、はぁ、あん、気持ちいい?、あん、あん、いっちゃう?、いっく?」と倒れ込んだ。
私もイキそうだったので、手でシゴいて、発射した。彼女のお尻にポタポタと飛び散った。
彼女は、ザーメンを拭き取ると、「社長、お支度をなさって下さい」
と言って、いきなり態度が変わり秘書になっている。
(私の下手な催眠術のせいで、彼女の中に棲む多重人格を呼び起こしたのだろうか)
そうこう考えながら、迎えの車に乗り込んだ。秘書が隣に座る。
すると、運転手から見えないように、目隠しウインドーのスイッチをオンにして遮り、私の耳許で、
「会社までは、まだ30分もありますから、スッキリしましょう」と言って、ズボンのジッパーを下げて、
チ○ポを引っ張り出し、フェラしてきた。
「あん、もうカチンカチンになってる。タフですねえ、たまんない。ウグッ」と言いながら、根元まで飲み込んだ。
彼女は、激しく頭を上下に揺すった。
(ブッチュ、ブッチュ、ズズー)
「あー、イキそうだ。あ?でる」
「いっぱい出して?」彼女は、フェラしながら、激しくチ○ポをシゴきだした。
「あ?出る。うっ」と彼女の口の中に発射した。
(ゴクッ)「あ?美味しかった。夜は、私を気持ちよくさせてね」と笑みを浮かべた。
(これは、幸せなのか、私が招いた不幸なのだろうか、催眠術にかかってないんじゃないだろうか)と考え、悩みながら、この秘書との関係が続き、やがて、妻となった。
【END】
採点